ここだけの話、ファミ通のアーケードアーカイブスの記事で『エンパイアシティ:1931』がセイブ開発のゲームだと初めて知った。

それまで、GMOレーベルから発売された『タイトーゲームミュージック』にこのタイトルが収録されていたから、てっきりタイトーのゲームだとずっと思っていたぜ…

しかし、セイブ開発のゲームとして見れば、後年同社より発売された『ダイナマイトデューク』と幾つか共通点がある(スティックとボタンで操作するガンシューティング風のアクション等)ので、この2作は精神的なシリーズと言えそう。この流れでデュークもアケアカで出して欲しいよね。

そういえば東芝EMIより『マグナム危機一髪』とタイトルを変更されれ移植されているけれど、スペックを考えるとよくできてた気がする。キャラが大きいからファミコンじゃ再現できないと思いきや、一度に複数の敵が出現するゲームじゃないのが幸いだったのかも。しかしなぜタイトルを変更して出したのか疑問だ…





●ブックオフのニンテンドーDSクジIMG_7636
一回300円ということもあって見かけるとついチャレンジしたくなるけれど、今回も当たり!(2回目)

さっそくソフトと交換。
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タイトルは『名探偵ピカチュウ』。
貧乏臭く、交換条件の上限である税込1980円のソフトと交換したかったんだけれど、めぼしいのが全然なくて、色々考えて結局妥協してこれに。300円が1100円のゲームになったから悪い話じゃないけれど(笑)

3DS版の時点で難産なタイトルだったそうだけれど、発表されながらも続報がない続編のSwitch版は本当に出るのかな?


そういえばブックオフの3DSコーナーはやたらとモンハンシリーズの在庫があったのが目についたけれど、圧倒的に多かったのは『モンスターハンター4』だったな。仏恥義理で。
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今からやるならばアッパーバージョンの『モンスターハンター4G』だろうから、この先も無印4は売れ残り続けるんだろう(汗)

これがクジの中身にならなくてよかった(笑)

ちなみにうちのモンハン棚はこんな感じ。
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やっぱモンハン4が一番ダブってる(笑)

逆に『モンスターハンターダブルクロス』は一本しかないけれど、その代わりNintendo Switch版でもう一本持ってたりする。