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他のゲームをやりながらも少しづつ進めていたNintendo SwitchのアクションRPG『ペルソナ5スクランブル ザファントムストライカー』(以下P5S)を35時間強かけてクリア。

クリアといっても当初は難易度ノーマルでやってたんだけれど、コーエーテクモ開発ということもあって無双シリーズの感覚で遊んでたせいか属性の概念が馴染めずに途中でイージーに変更。まあ高難易度ゲームで知られるアトラスのゲームだから仕方ない(笑)

本作は『ペルソナ5』本編の後日談を舞台としたスピンオフ作品なんだけれど、本編PS3版を持っているにも関わらずPS3本体が壊れてしまったため未だに遊んでおらず、本編の事前情報さえ知らずにP5Sを始めたんだけれど、最後まで遊んだ感想はこれ単体でも十分に楽しめた。もちろん本編を知ってるとさらに楽しめるのは間違いなく、いつかはSwitchに本編出してくれないかなと思ってしまうくらいキャラクターが魅力的。それ故にクリアした後、彼らとの別れは寂しくて仕方なかった。卒業式のような寂しさを覚えるんだよね。まあ、ストーリー物のゲームをクリアした後はいつもこんな感想なんだけれど(笑)

あ、そういえばペルソナ5のもう一つのスピンオフRPGである『ペルソナQ2』が、Switch発売後に関わらずニンテンドー3DSでの発売だったので未だ未プレイなのを思い出した。プレイ優先順位は低いけれど、いつかはやってみたいなあ。本当にやるのか?(笑)

ちなみに今は1週間ほど空けていた『十三機兵
防衛圏』を再開。相変わらずアトラス作品だけれど(笑)






●R-TYPEタクティクス1&2のリメイク政策決定!

オリジナルのPSP版が今や希少なのと、もしソフトがあってもUMDドライブが動くPSP本体が貴重なのと、ダウンロード版が存在しないのもあって、今では遊ぶ機会に恵まれない2タイトルがリメイクという形とはいえ現行機(ハードは未発表)に出るのは嬉しい限り。


シューティングゲームのシミュレーションゲーム化という事もあって当時はそこまでチェックしてなかったんだけれど、自分の中ではシューティングゲームとしての新作を期待してたんだろうな。『R-TYPEファイナル』発表時にR-TYPEシリーズ終了すると言っておきながら、まさかその後に別ジャンルで新作出るとは思ってなかったよ、流石に(笑)







●アケアカ5/6配信タイトルはファイティングホーク!
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実は知らないタイトル(汗)

しかしこの頃のタイトーって究極タイガーとか大旋風とかツインイーグルとか飛鳥&飛鳥(笑)とか、似たような縦スクロールシューティングを出しまくってたので、その中で自分の中で埋もれてしまったのかも?(汗)