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先日帰省時に撮影。
テーマはセガハードの女子プロゲー(といっても2タイトルしかないけどw)
 
メガドライブ『キューティー鈴木のリングサイドエンジェル』とセガマークIII『極悪同盟ダンプ松本』
 
『キューティー鈴木のリングサイドエンジェル』は一度しか立ち上げていなく、ゲーム展開が冗長で途中でやめてしまったので印象が薄いのですが、相手との間合いが離れると自動的に分割画面になるのが新しかったのと(スーファミの『ドラゴンボールZ超武道伝』を先駆けていた)、締め技の効果音が妙にエロいのだけが忘れられません(笑)
そういえば、キューティー鈴木って、ヘアヌード写真集を出して以来、話を聞かないなあ。
 
『極悪同盟ダンプ松本』はセガの同名アーケードの移植で、ダンプ松本以外は架空のキャラとなっています(例えばクラッシュギャルズがフラッシュギャルズになっている)。個人的にはセガマークIIIソフトの中で入手に苦労したソフトでもあります。
ちなみにファミコン版の発売が予定にあったものの(サンリツ電気、今のシムスが開発していた)、長期間発売予定表に載っていながら結局未発売で終わりましたが、アーケード版の人気を考えれば当然かも(笑)。
どうでもいいですが、ダンプ松本というと、プロレスラーとしての活躍よりも、当時フジテレビで放映していた『女だらけの水泳大会』内の水上騎馬戦の活躍が印象強かったり。いやあ小学生時代にポロリは刺激が強すぎました(爆)