昨日の購入ソフト。
というか全てニンテンドー3DSのバーチャルコンソールタイトルですが(笑)
 
 
ファミコン版マイティボンジャック(コーエーテクモ)…500円
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ファミコン版ロックマン3 Dr.ワイリーの最期(カプコン)…500円
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ゲームギア版G-LOC(セガ)…300円
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『G-LOC』はそれこそ約15年ぶりにプレイするんだけど、何と言うか3DSでプレイすると画面がすっきりし過ぎて、そっけなく感じるなあ、とはいえ、残像モードで遊ぶ気になれないけど(笑)。そういえばショップのBGMが同社の『ファンタジーゾーン』のソレなのがツボでした(ターボアウトランもそうでしたっけ?)
 
『マイティボンジャック』はゲーセンCXを観ていつかは再戦したかったのですが、いいタイミングで配信してくれました。ありがとうコーエーテクモゲームズさん!(つか、メーカー名長すぎw)。ちなみに現在13面で中断しています。隠し要素とか結構忘れているなあ。
 
 
 
 
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次回はバンダイナムコゲームズさんの『ディグダグ』が配信されるので楽しみです。移動中のみBGMが鳴るというのは(逆にいえば止まっている時はBGMが鳴らない)、今見ても珍しいです。
 
でも個人的には『ディグダグII』の方が圧倒的に好きなんだよなあ。島を崩して敵を一掃する気持ち良さは前作以上ですし。こちらも配信してくれると嬉しいなあ。
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そういえば『ディグダグII』のファミコン版ってかなり移植度が高いけれど、「島を崩す」処理ってどう行われているんだろうか?