という情報をさっき知ったけれど、この手のレトロハードでの新作発表は近年多いですが、対象ハードに合うジャンルという意味ではメガドライブでアクションを選んだのは正しいと思います。以前メガドラでサウンドノベルが遊びたいとするトンチンカンが放送作家でいましたが、彼は一体どうしているんだろう?(汗)
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動画でしか判断できませんが、見る限り、メガドライブとは思えない派手なグラフィックと大きめなキャラがダイナミックに動いているのを見ると、本当に実機で動かしているのかさえ怪しくなります(笑)
 
リンク先の情報によると、容量80メガはメガドライブロムカートリッジソフト最大容量を誇る『スーパーストリートファイターII』(カプコン)の倍だし、60fpsという滑らかなフレームレートは同じベルトスクロールアクションの『ベア・ナックル』(セガ)シリーズの倍で、しかも二人同時プレイも完備。このソフトがいかにボリュームがあって、技術的にも優れているゲームと言えそうです。もっともアクションゲームは実際に触れてみないと面白さがわからないので、とりあえず遊んでみたい…。
 
肝心のソフトはリージョンフリーのようなので日本のメガドライブ互換機なら問題なく対応している…はずです(笑)。公式サイトによると日本での予約も受け付けているようで、発売予定日である今年の秋が楽しみですね!
 
 
 
 
●『電脳戦機バーチャロン』等身大テムジンが受注生産販売決定!
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シリーズが多く出ている中で初代のテムジンというのが渋い(!)ですが、全高2メートルのフィギュアが20体限定で250万ですか…。高いけど、買う人はやっぱいるんだろうなあ。メガドライブの『マキシマムカーネイジ』(アクレイム)が5本買えるではないか!(ヲイ)