NintendoSwitchで『真・女神転生V』(セガ/アトラス)が発表されたことで、Twitterやらゲハで「メガテンはPSで育ったシリーズだから最新作はPS4で出せ!」という頭の悪い書き込みを見て、あれ?PSハードで出たリメイク除くナンバリングの真メガテンシリーズってPS2で出た3作目(ノクターン)だけじゃなかったけ?とか突っ込みたくなるんだけれど、彼らは実際にゲームを買わない・やらない連中なんだろうな…
 
遊びたいゲームのために新たに高額なハードを買うのが厳しいからPS4で出て欲しいという気持ちは理解できるけれど、PS4をまだ持っていない人間が「PS4で出たら本体ごと買う」と言われると頭が痛いわけで。まあ本体の購入理由が遊びたいゲームが集中的にPS4で出たら買う…という気持ちもわからなくもないので、PSユーザーを一概に批判してはいけないと思っています。自分だってゼルダ、メトロイド、スーパーマリオ、マリオカート、スプラ、ゼノブレがPS4で出たら本体ごと買うしな(爆)
 
 
 
●『メタルマックス ゼノ』荒廃した世界を戦車で旅するRPG最新作
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PS4じゃなくてNitendoSwitchで出したら買ってた(爆)
…というジョークはともかくとして、夏に出た『探偵神宮寺三郎』最新作といい、先日発表された『慟哭そして…』のリメイクの話といい、データイーストは14年前に倒産したもののデコゲーの魂は今でも不滅だ。これら作品は当時のスタッフが関わっているからクオリティも、デコデコしさも安心ですし(笑)
 
 
 
 
記事を読む限り、日本のコミケとどう違うんだろう?というかこれを書いたライター、コミケ行ってねえだろ!一度でもコミケ行ってたらこんな偉そうな記事を書けないだろうし、きっと彼の頭の中のコミケは我々の想像するモノと何か違うんだろう(棒)