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昨日の5/27はファミコン版『ドラゴンクエスト』の発売33周年でドラゴンクエストの日でもあったのね。おめでとうございます!

画像は手持ちのドラクエで、今改めてパッケージ見るとあれだけ少年時代に見たエニックスのロゴが新鮮に見えるのはスクウェア・エニックス時代に慣れ切ったからなんだろう。というか、今の子はスクエニが元々大手ゲームメーカーが合併した会社だということを知らないんだろうなあ。
そのうち、コーエーテクモゲームスとなった光栄やテクモ(テーカン)や、コナミとなったハドソン辺りもそういう風に見えてくるだろう…きっと(汗)
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しかし、同梱のアンケートはがきの送料40円と郵便番号3桁に昭和を感じるなあ(笑)




●「ゲーセンラブ。~プラス ペンゴ!~」NintendoSwitch版8/22発売決定!
5800円のフルプライスでの発売で、ゲーセンではシューティング技能検定しかやってないから単体でその半値で売って欲しい気もしなくもないけれど、シューティングラブ自体がトライアングルサービス社にとって任天堂ハードで出すのはWii時代からの悲願だっただけに(Wii版が企画されてたらしい)取り敢えず今回の発売はとてもめでたい。
シューティング技能検定は下手でも上手くても一定のプレイ時間を保証してくれるから稼働当初はケイブシューティングよりもハマってたんだよね。個人的にはどっかで見た名作シューのオマージュが各所で見られるところも好きだった(笑)



●SEGAAGES ワンダーボーイモンスターランド5/30発売
今作でワンダーボーイシリーズが、現在の最新作である『モンスターボーイ』含めてSwitchで4作遊べるようになるんだね。
こうきたら『ワンダーボーイV モンスターワールドIII』のリメイクを出して欲しい。リメイクは無理でも遅すぎる移動速度と、短すぎる攻撃のリーチを改善してくれると有難いのだが(笑)