2017年03月

先日の報道で知ったんだけれども、道徳の教科書でパン屋の部分を和菓子屋に差し替えた件について『我が国や郷土の文化と生活に親しみ、愛着をもつ』と発言してるけれど、パン文化は文科省のじいさンが幼少の頃からすでに日本で馴染み深い食文化な上に、日本人に長きにわたって人気あるアンパンやカレーパンは日本人が生み出したことを考えると日本の道徳ってナンだろうな、と思うよ。マリーアントワネットの「パンがダメなら洋菓子(ケーキ)を食べればいいじゃない?」への対抗意識だったら面白い(んなわけない)。
先生の顔色を伺って模範解答しなきゃいけない授業なんて教育じゃないだろ。
 
教育といえば、クレジットカードについても、もうちょっと教えてやれよとは思うんですよね。使わなければそれまでとはいえ、リボ払いなんて各カード会社利点しか言わないくせに、そのシステムがカード会社によって異なる上に複雑なので知らないうちに支払期間が延び延びになって手数料が雪だるま式に増えてしまった…という話も聞きますしね。要はカード会社はわざとシステムをわかりにくくさせる為に複雑化させて客をカモるのが仕事だから騙されるなよと教えるべきだよなあ。
 
とあるリボ払いについてのスレッドで握手券のために乃木坂46のCDをリボ払いで3,000枚を買った人の書き込みを見かけたけれど、
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握手目的とはいえ、とてもじゃないけど消化できる枚数じゃないだろ…。
現在、乃木坂46の握手会はAKB48のそれよりも人が集まり、一人のアイドルに握手するのに2時間待ちは当たり前、3,000枚の握手券を消化するのに単純計算で6,000時間を要します。てか、リボ払いに関しても、握手券に関しても無計画すぎだろ!
 
といいつつ、ゲームする時間が取れないのに今月だけでNintendoSwitchタイトルをこれだけ買ってしまう自分も無計画だけどな…
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これを見て『スプラトゥーン2 体験試射会』(任天堂)を遊びそびれてしまったな…遊べる時間帯が出勤時間と重なっていたのが悲しいけど。
そしてローンチタイトルの一つ『スニッパーズ』(任天堂)を一度も起動してないや…
むしろ、『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』(任天堂)が時間泥棒なんだよな。携帯ハードとしても遊べるから、ちょっとした時間の隙に遊んでしまうし、かといって昨日は夜更かしをして午前の一時すぎまで遊んでしまったという…。次の日は早朝出勤で5:30起きだというのに無計画すぎたな(爆)。
自分が夜更かしをしてまで遊ぶゲームは本当に珍しいだけに、次のタイトルまでの繋ぎ程度に見ていたらとんでもないゲームだな、こりゃ。
 
 
 
 
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昨日発売だったけど、うっかりしてゾンアマに予約するの忘れてた。近くに本屋がない田舎は秋葉原まで行かないと本が買えないから大変だよな。
この中の『Aランクサンダー誕生編』(RIOT/日本テレネット)の真の結末が掲載されているようなことが告知されていたけど、本当ならすぐにでも確認したい!自分が知っている物語はブルズアイ壊滅までを描いた次の「復讐編」までの話ですから。
 
 
 
 
●セガマークIIIランボーをクリア!!
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先日、『THE功夫』(コナミ)を定期的に遊ばないと禁断症状を起して体をめちゃくしゃひねったり逆立ちするほどのイサオ狂人(超誇張表現)であるアメリカ在住のジミーちゃんからいただいたセガマークIIIソフト『阿修羅』の海外版である『ランボー』をNintendoSwitchを遊ぶ片手間でクリアしました!
片手間でクリアできるほど簡単じゃないけどな(爆)
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ラスボス撃破。若干、『阿修羅』や、もうひとつの海外版『シークレットコマンド』に比べて耐久力が低い気がする。というか、道中の難易度もそれらに比べて低い気がするけれど、ほぼ同じゲームを短期間で何十回と繰り返し遊んだせいか慣れもあるんだろう、きっと(笑)。
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エンディングの2枚の絵は『阿修羅』のもうひとつの海外版『シークレットコマンド』の流用。まあ元々『ランボー』の予定で描かれたグラフィックだから当然なんだろうけど。
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スタッフロールも同じで、敵キャラの名称も変更ありません。しかし、タイトル画面でも含めて版権モノでありながらライセンス関連の表記が一切ないのが意外でした。起動時のライセンス表記だけで数分待たされる今のゲームを見るとスピーディで有難いんですが(笑)
※この記事を書いた後にもう一度確認したら、タイトル画面でしばらく待っているとわずかな間だけライセンス表記が出る
 
そういえばこのゲームは『阿修羅』と同様二人同時プレイが可能ですが、
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『阿修羅』では1P側が阿修羅で2P側は毘沙門でしたが、『ランボー』の2P側は一体誰なんだろうか?

概ね同意ですね。なぜ人様の趣味を暇つぶしとして見るのか?
似たような感じで「ゲームばかりやってないで趣味でも作ったら?」と言われることがあるんだけれど、さて趣味とは何だろう?
社会人になると自由になる時間は貴重なわけで、人様がやりたいことを自由にやらせてくれたっていいじゃないか。休日なんて15時間以上寝て、あとは秋葉原行ったり、ゲームしたりで終わるような生活なんだぜ?(故に友人との約束は昼過ぎにしてもらっている)それ以外の趣味をやる時間は皆無に等しいんだよ!高尚な趣味を持てとか言われても、自分に言わせてもらったらゲーム以外はそこまで興味ないし、音楽鑑賞や絵画鑑賞する暇があるなら夕方まで寝るぜ!
もっとも休日どころか仕事中でも普通に寝ているけどな(爆)
 
 
 
●PS4版弾銃フィーバロン、2017年春に発売決定
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エムツーのM2ショットトリガーシリーズ第二弾ソフト『弾銃フィーバロン』の発売時期が今年の春に決定しましたが…発表からなかなか続報がなかっただけに本当に発売されると思っていいんでしょうか?(汗)
一番最初の発表が2010年に開催されたケイブ祭だったので、開発に最低でも7年は掛かっていることになります。つまり。同じ日本開発のPS4ソフトとしては『メタルギアソリッドV』(コナミ)『人喰い大鷲トリコ』(SIEI)といった大作レベルの開発期間ですよ!世界レベルでいえばAAAタイトルに匹敵する開発期間でもあるので、この7年という開発期間から見ても、PS4版『弾銃フィーバロン』が超大作2Dシューティングであることがわかります…。個人的には待たせすぎて移植の話さえも忘れてましたが。
 
…それをうちの職場の同僚にいったら「PCエンジン版ワードナーの森みたいな事故物件じゃないの?」と言われたのはここだけの話です…あれに比べれば発売されるだけでも救いかもだけど(笑)
 
 
 
●他社も「××コレクション」を出せ!
先日、スクエニはNintendoSwitchで『聖剣伝説コレクション』を発表しましたが、この波に乗って他社もレトロゲームのコレクションをパッケージで発売して欲しいと思う次第です。
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※画像は全く関係ないPC-8001版の聖剣伝説
 
ここは数多くのプラットフォームで数多くの自社IPを販売するコナミデジタルエンタテイメント様が頑張ってくれると嬉しいですね。古くのゲーマーだったら『悪魔城ドラキュラコレクション』『魂斗羅コレクション』『ツインビーコレクション』『グラディウスコレクション』『ゴエモンコレクション』あたりが欲しがるかと思いますが、そんな軟弱なタイトルのコレクションは私が求めるコナミではありません!
 
ここはやはり、ドリキャス版やWii版や3DS版やPSゲームアーカイブス版やGクラスタ版やiOS版やガラケー版といった全ての移植版を丸ごと収録された『THE功夫コレクション』とか、
 
『ボンバーキング』『ドレミファンタジー』『スターソルジャーバニシングアース』『天外魔境III NAMIDA』等が収録された『どうして続編はこうなったコレクション』とか、
 
『ファザナドゥ』『高橋名人のBugってハニー』『桃太郎伝説1→2』『桃太郎電鉄Tokyo&Japan』等が収録された『どうして移植版はこうなったコレクション』を出してくれたら、コナミデジタルエンタテイメント様には足を向けて寝ることはできません!こんなゲームを買う奴なんて自分以外はいないだろうけど。
 
…こうやってタイトルを並べてみて気付いたけれど、よくハドソンは21世紀まで会社を持続させることができたな(汗)。そして、そんな状態の会社を多くのメーカーがスルーした中でよく50億の融資をしたと思うよコナミは…

記事にするの忘れてたけれど、今月22日はメガドライブ最後のソフト『魔導物語I』(コンパイル)が発売されて21周年だったんですね。
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発売前、専門誌で情報がなかなか掲載されなかったので、「メガドラ市場が急速に縮小したから発売中止になったのでは?」と危惧してたのですが本当に発売されてよかったです。コンパイルがメガドラ最後を飾ったのは意外でしたが(笑)。
肝心のゲームは3DダンジョンRPGで、『ファンタシースター』『シャイニング&ザ・ダクネス』(共にセガ)でさえ出来た滑らかな3Dスクロールが出来てなかったのは残念に思いましたが、対戦格闘ゲームのようなリアルタイム戦闘の面白さはよかったですね。同シリーズにもいえますがHPといった数字表記がないのも斬新でした。
ところでアルル役を務めた井上麻美さんって今何やってるんだろ?
 
他にも3月22日は
『ヴァリスIII』(日本テレネット)
『魔物ハンター妖子』(メサイヤ)の発売26周年でした。
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硬派なタイトルが多いメガドライブにて、女の子が主役のゲームがこの日に集まるのは何という偶然なんだろ?と思うのは自分だけだと思うけど(笑)
 
 
 
 
●アケアカNEOGEOソフト購入
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昨日、NitendoSwitchにて配信された『ビッグトーナメントゴルフ』と、先週配信されたのに購入しそびれた『ザ・キング・オブ・ファイターズ'94』を購入。前者は家庭用での移植が少ないタイトルだけに純粋に嬉しいですね。過去にゲーセンで一度しか遊んだことないですが、元がアーケード作品だけにシンプルなシステムがわかりやすくて好印象だった記憶があります。何せT&Eのゴルフゲーには挫折したような人間なんで(汗)
 
 
NntendoSwitchといえば『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』(任天堂)ですが、追加ダウンロードコンテンツって大分先の話なんですね。
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初回配信が8月、第二弾が12月ですか…。とはいっても、単独で遊んでも十分すぎるボリュームなので不満はありません。というか、今回のゼルダは50時間遊んでも終わる見込みは全然なさそう。難易度の高さによる再チャレンジも含めて100時間ぐらい普通に遊んでそうですが(笑)
 
 
 
 
単なる発売日を発表するのに来月の11日まで待たなければいけないのが疑問だけど、ドラクエは発売されるまでもイベントの一つだから仕方ないのかな、と。今回発表となるのはプレイステーション4版とニンテンドー3DS版の発売日とのことですが、後発のNitendoSwitch版の発売時期が気になります。最初に3DS版を買って、その内容によってはSwitch版を買うかどうかですね!
 
 
 
●カプコン3DSソフトスプリングセール
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『大逆転裁判』以外は全部購入済みですが(ほとんどはダウンロード版での購入)、これを機に『大逆転裁判』を買ってみよう。1,938円(税抜)だし(笑)。
あと、メガドライブ界に名を馳せたトレジャー開発の実質最後の作品である『ガイストクラッシャーゴッド』もセールなので、今までプレイする機会がなかったかつてのトレジャーファンは遊んでやってくれ…(切実に)

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コロコロアニキ最新号を買ってきました!
買ってきて知ったのですが、コロコロ本紙が創刊して今年で40周年なんですね。1977年創刊ということは自分と同級生だ(笑)。
 
それはともかく、40周年特典としてコロコロ創刊号の復刻版のオマケが売りですが、
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さすがに紙ではなく期間限定でのネット配信なんですね。各作品だけでなく、広告のページなど権利の問題もあるんでしょうけど、ネットとはいえ一般の人はそう目にする機会がない創刊号を読めるのは嬉しい貴重な企画ですね。
 
 
40周年ならではの企画としては人気漫画家が描くトリビュート祭が面白かった。各作家がコロコロの思い出を一枚のイラストとして語る企画ですが、思い入れの作品に世代差が感じられました。藤子F先生の『ドラえもん』がぶっちぎりの人気ですが、私と同世代の40前後の作家さんは小林よしのり先生の『おぼっちゃまくん』を挙げる人が多かったですね。その世代の子供が好きな漫画が曽山一寿先生の『絶対絶命でんぢゃらすじーさん』というのも興味深い(笑)。
個人的にコロコロで思い入れがあるのはぶっちぎりで『おぼっちゃまくん』ですね。コロコロギャグ漫画ではお馴染みの下品なギャグだけでなく、子供が好きそうな言葉遊びを取り入れた茶魔語は当時ブームになりました。まさに80年代後半を代表する作品のひとつだと思います。
次点は徳田ザウルス先生の『ダッシュ四駆郎』ですが、肝心のミニ四駆ブームに陰りを見せはじめた影響で途中で読むのをやめてしまったんですよね。アニメも打ち切りになって残念でしたが、某Tスクエアを彷彿させる主題歌は熱くて最高!
 
 
今回の連載モノで一番面白かったのは井上和郎先生の『198Xメモリーズ』。80年代の中学生の青春期を描いた漫画ですが、今回の題材はギャルゲー。今の時代のギャルゲーというと恋愛を題材にしたものを指しますが、80年代のギャルゲーは女の子が主人公のゲームを指すジャンルだったんですよね。
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というか、そのことをこのページを見て思い出しました(笑)。
しかし、この中だと『銀河お嬢様伝説ユナ』(コナミデジタルエンタテイメント)が懐かしいですね。本作の権利を持つレッドエンタテイメント(当時はレッドカンパニー)や同社に所属するキャラデザの明貴美加さん(あとゲストキャラ担当の藤島康介さん)、そして主演声優の横山智佐さんといった多くの関係者はその後『サクラ大戦』(セガ)に移行して、気付いたら忘れさられたシリーズにされてしまいましたが…(涙)
 
主人公は硬派ぶってエロかバイオレンスな漢(おとこ)ゲーを語るのですが、
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その硬派なゲームの一例が『チェルノブ』(パオン)というのがわかってらっしゃる。井上先生はデコゲーマーだったのか…。我が前に敵はなし!
結局、主人公はとある革新的なPC用の育成シミュレーションゲームに魅せられていくのですが、詳しくは本編で!
しかし、恋愛モノのギャルゲーの一例で有名な作品のキャラが描かれていましたが、『ときめ●メモリアル』(コ●ミ)の藤●詩織さんだけ目線にモザイクがあったのは政治的理由でしょうか?(爆)
 
 
 
 
●WiiUVCでネクロマンサーが3/29に配信!
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近日生産が終了するWiiUに3ヶ月ぶりにバーチャルコンソールに『邪聖剣ネクロマンサー』(コナミ)が配信されます。元はハドソンのPCエンジン用ソフトですが、当時小学生だった私は、そのおどろおどろしい不気味な世界観に恐怖しながら遊んだ記憶があります。敵を倒した時の生々しい血しぶきと緊張感ある戦闘BGMは今見ても秀逸な演出ですね。ゲーム部分はバランスがきつくて挫折しましたが。
ゲハあたりだと「コナミはハドソンIPを飼い殺しをしている」と批判されているけれど、多くのメーカーがWiiUを見捨てている中で、ハドソンのIPで終わったハードに新たにタイトルを出すところのどこが飼い殺しだというのだろうか?あのセガなんて最初からWiiUにVCタイトルを出していないんだぜ?

昨日、駿河屋で一時期シリーズファンに総スカンを喰らった(自分は好きだったけどw)プレイステーション2ソフト『サンダーフォースVI』(セガ)の買取価格1,900円、販売価格4,000円と聞いて、「ええ!?」と驚いたんだけれど、どうやら都内では相場が上がってきているようで、八王子に住む方の情報でもそれよりも少し安い程度と聞きました。
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数年前の相場を言っても無意味ですが、数年前は新品で980円で買えたのに…とはいえ、海外未発売タイトルだけにガイジン需要もありそうだしなあ。
同じくシューティングファンから酷評を受けたメガドライブの『XDR』(ユニパック)でさえも中古7,500円まで上がったということは、海外未発売シューティングはガイジン需要が高いんだろう。それを逆手に取って海外コレクターと取引できないかしらん?(嘘)
 
 
 
 
●ゲオの100円セール
いてもたっても居られずに(笑)、結局セールに行ってきました!
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プレイステーションポータブルソフト
・英雄伝説 空の軌跡FC(廉価版)
・英雄伝説 空の軌跡SC
・英雄伝説 空の軌跡the 3rd
・英雄伝説 零の軌跡
・けいおん!放課後ライブ
・黒子のバスケ キセキの試合
 
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ニンテンドーDSソフト
・ファイナルファンタジークリスタルクロニクルリングオブフェイト
・テイルズオブハーツ CGムービーエディション(裸)
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なんかRPGばっかだけど、絶対やる暇ない!(笑)
ついカッとなって日本ファルコムの『軌跡シリーズ』を一気買いしたんだけれど、シリーズがいっぱいありすぎてシリーズ初心者はどれから遊べばいいのか混乱するよね…(汗)。
…しかし、確かにPSPソフトは安く買えるかも知れない。だけど、今となってはUMDドライブが動くPSP本体の方が激レアなんだよな…(涙)
 
そうそう、ゲオで買い物したらクジでモンハンXXポーチを貰いました!
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何を入れればいいのか微妙なサイズだけど(笑)
 
 
 
 
●キメラビースト基板がヤフオクに出現?
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ジャパンレジャーコーポレーション(通称ジャレコ)の未発売アーケードシューティング『キメラビースト』がヤフオクに出品され、それが175,000円で落札されました。
落札価格はともかくとして、キメラビースト公式アカウントによると出品された基板はかなり怪しいだそうで、出品者に出所などを確認したところブロックされたようです。レプリカだったとしても、どのようにして手に入れたとか、出品者の過去の出品履歴を見ると未発売基板をいくつか出品しているので、とても素人とは思えない(笑)
 
 
 
 
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スクウェア・エニックスの人気アクションRPGシリーズ『聖剣伝説』の初期3作品をカップリングした『聖剣伝説コレクション』が6/1にNintendoSwitchで発売だそうで、特に最初のゲームボーイ版は中学生時代に繰り返し遊ぶほど思い入れがある作品なのでこれには期待です。2作目以降の売りであるマルチプレイもSwitchだったら手軽に遊べて相性が良さそうですが、今となっては一緒に遊んでくれる人がいるのかが重要ですが(汗)。
そして、4作目の発表はまだかしら(

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