2017年09月

昼に時間ができたので大森にあるブッ●オフに行ったんだけれど、
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念のため『プロ野球ファミリースタジアム'87』(バンダイナムコエンタテイメント)がないかと探したけれど一本もなかった。裸カートリッジどころか、ファミコンの他のファミスタシリーズさえ一本もなかった…
誰だよブック●フ行けばファミスタぐらいあると言ったのは!
 
しかしここまで見ないとなると、やはりガイジンの買い占めも影響にあるんじゃないかと怪しくなってきた…実際にテンゲンから発売されたファミスタのNES(北米ファミコン)版である『R.B.I.ベースボール』を買ったという報告をweb検索してもここ数ヶ月自分しか見ないので、NES版は相当に見かけないゲームなのかも知れない。だから代わりに流通量が多いであろうファミコン版を狙ったんでしょうね、もちろんたった今思いついたネタですが。
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ちなみにNES版の裸カートリッジは秋葉原で300円以下で買えたので、売っていれば安いんでしょうけれど、自分の経験上あまり入荷しないのは間違いありませんが、バーチャルコンソール化が難しいタイトルなので一定の人気はありそうですね。
 
 
 
 
●Wiiショッピングチャンネル終了
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バーチャルコンソールが開始されて10年半ほど経った上に先行してDSiウェアの配信が終了されたのでいつサービスが終わっても仕方ないかなと思ってましたが、こうやって告知されると焦りますね。何かダウンロードし忘れたんじゃないかと。特にバーチャルアーケードに関しては他機種に移植されていないようなバンダイナムコのレアアーケード移植が多いので見落としがないか確認してみよう…
 
 
 
 
●スーファミの超プレミアソフト、アイアンコマンドーの発売日が決定!
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11月30日発売で、価格は6,998円だそうです。
中にはプレミアソフトを話題になって買ったけれど遊んでみてがっかりする人もいるんじゃないだろうか?という心配の声もあるけれど、このソフトを知っている人は限られたマニアだろうし、そんなマニアだったらプレミア価格が面白さに比例しないと理解しているだろうし、プレミアソフトだからってちょっと興味を持った程度の人がバーチャルコンソールやアーケードアーカイブス価格ならばともかく、そうそう7,000円近くの金額は出せないと思うんですよね。でも、公開しているスクリーンショットを見ると面白そうに見えるから困ったものです(笑)

とっくに過ぎてしまったけれど、今月27日はセガの『サクラ大戦』が発売されて21周年だったんですね。当時はまだ学生だったけれど、発売日は学校さぼって限定版Bバージョンを買った思い出がありますが、あれからもう21年か…
当時のセガの新規IPとしては爆発的なヒットで、メディア展開も多岐にわたりOVAや関連CDだけでなく、中の人が実際に演じる歌謡ショウまで行われましたが、花組歌謡ショウ末期(2000年代)辺りになると会場では初代サクラ大戦発売当時は学生だったろうファンが結婚して子連れで見るようになり(ファン同士で結婚した人も見られた)、もうそんなに刻(とき)が流れたんだなと実感。そして花組歌謡ショウが終わって十数年経った今、当時のファンで早い人になるとお孫さんがいるお爺ちゃんお婆ちゃんになっていると思うとかなり悲しくなります(実際に歌謡ショウには高齢者も見かける)。自分なんて子供どころか結婚さえしてないんだぜ?(涙)
 
結婚といえば、この9月27日という日は、今から25年前(1992年)はスクウェア・エニックスのスーファミソフト『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』が発売されてたんですね。当時はまだ中学生だったので結婚なんてまだ先の話だな…と思ってたのですが、あれから25年経っても結婚は遠い話だったりします(爆)
 
 
 
●昨日購入したNintendoSwitchソフト
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・アケアカNEOGEOバーニングファイト
・ブレイブダンジョン+魔神少女COMBAT
・謎解きメール
・ピクロス
・ロストスター
 
9/27は非常に多くのタイトルがSwitchで発売されたんだけれど、財布の中が悲鳴をあげていて5本しか買うことができませんでした…。貧乏人はつらいぜ…
 
今回で購入したNintendoSwitchソフトは92本となり、用意してあった128GBのmicroSDカードの残り容量も66GBほどに。
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ゲームにもよるけれど、このペースだと一年もたずに容量が満杯になりそう。
 
 
そうそう、一部で操作遅延などが指摘されたバンダイナムコのNintendoSwitchソフト『ナムコミュージアム』に修正パッチが配信されました。すでに購入された方はさっそくダウンロードをお勧めします。自分もせっかくダウンロードしたのだからこれを機に久々にソフト内の『ドルアーガの塔』にチャレンジ!
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宝箱の出し方がぱっと見られるのはやっぱいいよなあ。このオプションのおかげで自分の中のドルアーガの評価が上がりそうです(笑)

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ハムスターのNintendoSwitch用アケアカシリーズ初の任天堂タイトル『アーケードアーカイブス マリオブラザーズ』を購入。
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アーケードバージョンのマリブラは今回初めてプレイするのですが、アーケード版はゲーセンのゲームらしく難易度の上がり方が急というか、火の挙動からしてファミコン版とは違うのでなかなかエキサイティング。ただ、ファミコン版にはなかった演出として、敵を倒す手順が特殊なゲームだけにステージ開始前に説明デモがあるのは有難い(つかスーパーマリオ以降のプレイヤーは敵を上から踏みそう)。
 
そういえばこのゲーム、アーケード版からファミコンに移植されるまで一年ほどしか経たずに発売されているんですね。つまりアーケード版の記憶が新しいうちに移植されたと。クラシックゲームもいいですが、今も昔も最新のゲームやりたさにハードを買うユーザーは多いので、ファミコンが同時期の他のゲーム機よりも売れたのは当然のことなんだろうな。1983、4年になって当時としても古い印象だったフロッガーやワープ&ワープやヤマトなどがやりたいがためにハードごと買ったユーザーなんてそんなにいないだろうし、一般的に同じフルプライスのパッケージゲームでアーケード最新作の移植と旧作アーケード移植を買うのとではどっちを買うなんて明白ですしね(汗)
 
 
今回で購入したNintendoSwitchソフトは87本目になりますが、87繋がりで先日、秋葉原でバンダイナムコエンタテイメントのファミコンソフト『プロ野球ファミリースタジアム'87』を購入しました。バージョン違い目的で。
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意外と秋葉原には全然なくて、裸カートリッジならば見かけなくないけれど完品となると本当に見ない。これもガイジンによる海外流出が理由なのか?(棒)
結局最後に寄ったブックオフで見つけて買ったんだけれど、5本ほど在庫があったうち、再販版は一本しかありませんでした。
購入価格は2本セットで税込1,900円はどうなのよと思いつつ、両バージョン揃って売っているのも運命だろうし、この場で買わないと次に買う機会なんてもうないんだろうなーと即決。ファミスタ旧作にこんな金を出すブルジョワ感がたまらん(笑)
 
バージョン違いについてはzationさんのブログに先を越されて1,900円(税込)が無駄になってしまったのですが(爆)、あまりにも悔しいのでこっちも記事を書きます(笑)
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上が再販版の192人バージョン、下が初版の160人バージョン。
87年度版になって球団数、選手数が増えたのにも関わらず86年度版パッケージの再利用だったので、再販の機会に合わせて作り直したんでしょう。しかし、新たにパッケージを作り直したにも関わらず、再販版もパッケージの上から87年度版ラベルを上から貼り付けているのは初版と同様。パッケージを作り直したならばラベル部分も含めてデザインをすればラベルを貼る分のコストを抑えたのに…と余計なことを考えてしまう(笑)
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パッケージを開けたところ。
zationさんの所有する初版と違う点が、説明書の表紙がどちらも『プロ野球ファミリースタジアム'87』の表記になっているところ(zationさんのところは表紙が前作表記、中身は87年度仕様)が気になる。
これは初期版パッケージのまま説明書を新しくした再販版が存在するのか、それとも今回買ったのが中古販売のため説明書が入れ替えられてしまった可能性もありますが、正直判断が難しいところです。ただ、中身のカートリッジに関しては差し替えた形跡が無いのでその線も微妙。
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カートリッジの裏面。上が12球団の再販版と下が10球団の初版。なおプログラムの内容的にはどちらもかわりないようです。印刷物のみの変更だけです。
しかし、さらなるバージョン違いを求めて初版説明書を手に入れるのはもう勘弁したいところです(爆)
 
今気付いたのですが、86年度版はわりと遊んだのに、87年度版は当時あまり遊んだ記憶がないんですよね。前作はわりと大味な作りだったのにたいして、87年度版は全然打てなくなって爽快感がなくなったのが大きいんだろうなあ。
 
 
おまけ。同封のナムコットファミコンソフトカタログ。
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データイーストを代表するアーケードゲーム『カルノフ』、そのファミコン版はナムコットブランドでしたが、当時アーケード事情なんて知らなかったのでしばらくカルノフはナムコのゲームだと思ってた時期がありました。マジで。
ナムコが上半身裸の土壌ヒゲででぶっちょなおっさんが主人公のゲームを出すなんてとうとう狂ったか!と思ってたのですが、わりと当のナムコもアーケードではヘンなゲーム出してましたね、ピストル大名とか。

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先日、久し振りにモスに。
以前までモスバーガーは高いイメージがあって滅多に行かなかったけれど、それまで安っぽいイメージだったマクドナルドが微妙に値上がりしてきたせいか、かえってモスが高く感じない(笑)
それなりに腹を満たすにはマクドもモスも1,000円は余裕に超えるんだけれど、駅前のラーメン屋に行ってもやっぱり1,000円は超えるので、外食で安く済ませようと思うのが無茶かもしれない…(汗)
 
それはそうと北海道の最低賃金は800円以下らしいけれど、一時間働いても食事一回分にさえならないなんてブラックもいいところだ(汗)
 
 
 
話は変わって先日、秋葉原のBEEPで同人誌を2冊購入しました。
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・女神転生~三十年”誌”~
・EXTRAmag.夏号
 
『女神転生~三十年”誌”~』は、バンダイナムコエンタテイメントのファミコンソフト『デジタルデビル物語 女神転生』のみを題材とした同人誌ですが、膨大な関連資料、関係者インタビュー、様々な考察など、圧倒的な情報量で作られたその内容はもう商業誌レベルに匹敵します。
資料に関しては当時放映されたよしもと興業タレントによるTVCMやゲームソフトを取り扱われた雑誌まで紹介されてますが、これを読んで自分は小学館の学年誌を読んでメガテンについて知ったんだよなあ…としみじみ。もちろんこの時は開発元のアトラスの存在なんて知るはずも無く(当時はデベロッパーなんて表に出ることはなかった事情がある)、後にアトラスがスーパーファミコンで『真・女神転生』を発表した時に「なぜ名も聞かないような会社がメガテンの新作を出すんだよ!ナムコが作れ!」と文句言ってたのをしっかりと覚えています(笑)
電子書籍として配信されているので興味ある方はチェックを。成沢大輔さんが生きていたらもっと濃い同人誌になってたんだろうなあ。
 
 
 
『EXTRAmag.夏号』は、BEEPショップが発行している同人誌。今回はジャレコやホワイトボードなどで活躍したグラフィックデザイナーANO清水氏特集と、今は亡きコンパイル社員座談会。
コンパイル座談会で興味深かったのは、同社が開発し東亜プランが発売した『武者アレスタ』ですが、パッケージには記載されてませんが実質ナグザットのゲームということ。
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パッケージにある「激闘ロボットシューティング」というコピーはナグザット側の案だったり、同じくナグザットからBGMを和風サウンドにするよう支持があったようで、東亜プランはあまり関わってなかったそうです。もっとも販売元に関しては発売まで色々とあったようで、最初にセガに話を持ち込んだけれど蹴られて後でセガは後悔したりとか、一般向けに専門誌で発表された時は販売元がエーワンという会社で発表されたりとか(笑)
 
他にも開発コンパイル、販売ナグザットのPCエンジンスーパーCDロムソフト『スプリガンmarkII』はガンダムのオマージュとして作られたソフトとして知られていますが、演出部分を担当してた人は当時レッドカンパニー(現レッドエンタテイメント)で作業してたそうですが、同じくレッドカンパニーに在籍してた明貴美加さんがガンダム0083の仕事をしてたので気まずい空気が漂ってたとか。ガンダム作っている直ぐそばでガンダムのパクリをやってたなんてある意味で凄いよな(笑)
ちなみにその時のレッド全体としては『天外魔境II 卍MARU』の開発をやってた頃だそうです。あの頃の広井王子さんは凄かったなあ。手掛ける作品みんな大作主義で豪華だったし。
 
ちなみに私が最後にクリアしたレッド作品は3DSの『ファイアーエムブレムif』(任天堂)だったりします(笑)

今年の東京ゲームショーも相変わらずの人混みだったそうで、まだまだコンシューマも見捨てたものじゃないなと思うと同時に、遥々遠方まで来て試遊台まで数時間待ちとか体力的に厳しく、グッズ売り場に行って終わりなんてこともザラで、前回同様スルー…
それにしても、バーチャロンとかアヌビスとかラブプラスとか休眠IPが相次いで復活しているのを見ると、この流れが続くといいなー。
 
ところで『とある魔術の電脳戦機&バーチャロン』(セガ)でゲーム中にカットインが入る演出がコナミの『バルクスラッシュ』のようでカッコいい!
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というかバルクも復活してほしいけれど、コナミとしては同じロボゲーのアヌビスと被るから難しいんだろうな。IPが多いメーカーはファンをなだめるのが本当に大変だ(汗)
 
 
 
ゲームショーに行けない私は久々に秋葉原に。
目的はアークシステムワークスを代表するアドベンチャーゲームの最新作『探偵神宮寺三郎 GHOST OF THE DUSK』を購入すること。
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発売日に買えば問題なかったんだけれど、当時はまだドラクエXI攻略最中で買わずにいたのですが、クリアした頃には駅前のヤマダ電機では売り切れで、これも外国人による海外の流出の問題が…ということはないんでしょうけれど、発売して一ヶ月も経ってないソフトが店頭にないんじゃリアル店舗離れが起きても文句言えないよ。しかも神宮寺シリーズの場合はDS&3DSはパッケージで買っているので何とかして欲しい(汗)
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ところで今回の神宮寺、買ったその日に本編をクリアしました。だいたい5時間ぐらいでクリア。じっくり解いていこうと思ったんだけれど、先が気になりまくってトイレ休憩以外ぶっとしでプレイしてたという(笑)
だけど、DSで発売された神宮寺シリーズ同様に短編4本や事件簿も収録されているのでボリューム的には申し分ないし、さらに初回版パッケージには『探偵神宮寺三郎 横浜港殺人事件』のファミコン版(一部グラフィック修正あり)も特典として付いているので物足りなさはないかと思います。ただ、セーブ数が本編と短編が共通で3個しかできないのは気になったところ(なぜこの仕様が昔から改善されないんだろうか)。
 
それにしても前作3DS版の『探偵神宮寺三郎 復讐の輪舞』があまりにもボリューム不足だったなあ…パッケージ版とダウンロード版両方買ったんだけれど(笑)
短編も事件簿も収録されていないので、その分本編に力を入れていると思ったらそんなことなかった。ポリゴン神宮寺に力を入れすぎてボリュームが控えめになったのかも知れないけれど、オーソドックスなテキストタイプのアドベンチャーゲームにポリゴンである必要って…(汗)
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自分の自己紹介に使えそうなスクリーンショットだけど、キャラが本人と全然似てないな(笑)
 
 
 
●家電のケンちゃん
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秋葉原の家電のケンちゃんにてコロンパスサークルの『NEO平安京エイリアン』がアーケード筐体で1プレイ100円で稼働中。FC互換機向けのソフトだった本作をアーケード向けに調整された家電のケンちゃんスペシャルエディションで、売り上げは熊本震災の義援金になるそうです。興味ある人はぜひ。気に入ったらパッケージソフト買いましょう。自分は買わなかったけれど(汗)
 
 
 
 
●ナツゲーミュージアム
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今回はじめて今は亡きオルカの『ザ・バウンティ』を見ました。いや、自分が生まれたタイミング上(1977年生まれ)、1982年のアーケードゲーム全般は全てリアルタイムでのプレイ経験はないのですが。
当然今回初めてプレイしたのですが、訳わからず1分でゲームオーバー。最初の1機2機は5秒ぐらいで壁に当たってミス、3機目は辛うじて40秒は耐えたぐらいで、その時点でこのゲームは一体何をやればいいのかさえわからなかった…見た目がシンプルすぎるのがかえって何やればいいのか分かり難いのが難点だよな。プレイヤーを誘導させる何かが足りないというか。当時はスマホどころかファミコンさえもないモノがなかった時代のビデオゲームなので、チュートリアルな作りがなくても他に遊ぶゲームがなくルールを理解するまで遊んでいた事情もあるだろうし、モノが豊富な今の人との感覚が異なるのは当然なんだろうけれど、次の年にオルカが倒産したのを見ると当時としてもやっぱ売れなかったんだろうなあ。そんなオルカにとっての黒歴史なアーケードゲームをあえて稼働させてくれるナツゲーさんには感謝。もし稼働してくれなかったら一生触れることがなかったレアゲーであることに違いがありませんから。というかナツゲーがなかったらオルカ作品そのものに触れる機会がなかったのは間違いありません!それにしてもオルカは横画面縦スクロール作品が多いなあ。縦スクロールしかできない基板性能だったんだろうけれど(お前はMSX2か!)。
 
そしてナツゲーでは久々にバンダイナムコの『未来忍者』をプレイ。自分が思った以上にキャラのチマチマさがファミコンっぽい…というか自分の思い出以上に『影の伝説』(タイトー)っぽいゲームだった。曲は素晴らしいんだけれど、同じスタッフが作った『源平討魔伝』よりも数年新しいゲームとは思えない古さを感じたんだけれど、今にしてみればあえてレトロ感を意識して作られたんだろうなあ。古風な雰囲気を出すために。今でいうインディーゲームの8bit風ゲームみたいな。さすがナムコ、四半世紀も時代を先取りしてたな…
 
 
 
 
●駿河屋速報
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今でも秋葉原に駿河屋に3店舗(だっけ?)あるのに、その上で地上8階建ての駿河屋ビルを建てるなんてバブリーだな…数年前に駿河屋が秋葉原に参入してからレトロゲーム市場が再び活気付いたので、来年はもっと凄いことに!?
個人的には秋葉原でも弱いWii、DS、PS3辺りの世代のレトロゲームを充実してくれると完璧なんだけれど。この世代のゲームって中途半端に古いからどこも力入れてないんですよ…(涙)
 
 
 
 
●たつき監督、けものフレンド2期降板!?
アニメの話題なんだけれど、ネット上で騒がれていて気になった。まだ公式な発表じゃないので続報待ちでいいと思う。自分の好きなロボット『太陽の牙ダグラム』も物語の途中で高橋良輔さんが監督から外れたけれど、それで批判的な声を当時から今にかけて一度も聞いたことないので何ともいえないのもありますが(笑)

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