2017年11月

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今月の22日にゾンアマで予約した任天堂のNintendoSwitchダウンロードソフト『ゼノブレイド2』の配信が本日から開始なんだけれど、ダウンロード版がパッケージ版よりもやや高い分は一日早くプレイできる点が大きいと思っている。
この記事を書いている時点ではまだチェックしてない(Switchを起動してない)ので本当に配信されているかわからないけれど、前回の『スーパーマリオオデッセイ』(任天堂)は前日の22時頃配信だったから油断できない(笑)
 
前作はWii版とNew3DS版の両方でクリアするほどお気に入りのゲームだけに今からプレイするのが待ち遠しいけれど、前作がクリアに90時間ほど掛かる大作RPGだったので今回もその覚悟で挑むつもり。
今年はゼルダBotWやドラクエXIや真メガテンDSJとかクリアまで膨大な時間が掛かる大作ばかりやっているけれど、これが自分にとって今年最後の大作ソフトになりそう。今年中にクリアは流石に無理だな。年末進行死ぬほど忙しいし、コミケもあるし(汗)
 
 
・おまけ。3DSのきろく帳
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このプレイ時間を見るとドラクエシリーズは時間泥棒だな。アクションゲームのように気合を入れてプレイするゲームじゃないので、手軽に毎日ちょこちょこプレイしてたらこんなプレイ時間になってしまったんですよね。しかし我ながらよくプレイしたなあ。ブログ更新しながらよくこんなに時間が確保できたものだ(笑)
 
 
 
 
●PCエンジン唯一の相撲ゲーゲット!!
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ヤフオクでPCエンジンHuカードソフト『つっぱり大相撲 平成版』(ナグザット)を裸2,700円で落札。本作はコーエーテクモが1987年に発売したファミコン版をベースとした移植のようです(やったことないからわからん)。
ちなみに例の暴行事件がきっかけで相撲ゲー購入したワケではない(笑)
 
しかし、真面目にこれ市場で見ないですよね。発売された1993年(Wikipediaの記事にある発売日は誤り)というのはほぼユーザーがスーパーCDロムロムに移行した時期だし、PCエンジンであれだけ名作が生み出されたシューティングでさえほぼこの年をメドに打ち切りになったのに(PCエンジン最後の横スクロールシューティングが出たのもこの年の年末)、こんなニッチな相撲ゲームがHuカード全盛期ならともかく、この時期のPCエンジンユーザーに受け入れられたとは到底思えないんですよね。しかもロムカートリッジでさえ8メガビット以上は当たり前の1993年の作品でありながらフルプライスで2メガビットの小容量。これを企画した人はいろんな意味で凄いよな…こんなニッチなゲームを出すためにわざわざコエテクにライセンスとって出しているわけで(笑)
 
ちなみにファミコン版の方は2年間再販され続けたほどのロングランヒットタイトルだそうで、それがクラシックミニファミコンへの収録に繋がったんでしょう。対戦格闘がまだ主流になる遥か昔のゲームだけに割りと需要があったんでしょうね。
 
 
 
 
●まんだらけからネオジオソフトが消える!?
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秋葉原店にあれだけ潤沢にあったネオジオカートリッジソフト(少なくとも11/26時点)が消えたんだけれど、聞いた話、一人のお客さんが買い占めしたようで、しかも欧州系の人だったとか。レジ対応大変だったんだろうなあ…。
しかも確かここに抜けているタイトルが一本30~40万円クラスのソフトだったので、どうみても総額400万超えてます。消費税を含めると…ガクブル…
とはいえ、車の維持費4年分と思えば買える金額でもあるので、たったオリンピック一回分の期間で車を我慢すればそこまで高い金額じゃないですな…そもそも自分は車持ってないほぼ貧乏だけどな(涙)
 
まんだらけといえば中野店で高額タイトル(今の相場で40万)を十数年前に買った時、VIPルーム(みたいなところ)に案内されたことがあります(笑)
 
 
 
 
 
●マイニンテンドーポイント
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任天堂からポイント失効のお知らせメールが来たんだけれど、申し訳ないんだけれど欲しいものがないんだよなあ。任天堂スマホゲーはやらないし、WiiUは持ってないし、3DSソフトも欲しいソフトは既に全部持っているのでどうにもならん(笑)
はやくNintendoSwitch関連もラインナップに入れて欲しい!
ラインナップに挙がっても状況は変らなさそうだけれど(汗)

一昨日はドリームキャスト発売19周年だったんですね。
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画像を用意するのが面倒なのでWikipedhiaからの拝借ですが(笑)、ドリキャスの出会いは発売直前に行われた東京ゲームショウのセガのブースだったんですよね。
最初の印象が
「セガにしてはコンパクトで洗練されたデザインのハードを出してきたな」
でした。
垢抜けないオーラを醸し出してくる(?)セガらしいデザイン性は失われた気もしますが、一般性を訴えるならばこれはこれでいいんじゃないのかな、というのが自分の考え(笑)
 
他にも、モデム標準装備や、搭載ビジュアルメモリの液晶面がコントロールパッドで認識できるデザイン(結果的に生かされてなかったけど)、ソニックアドベンチャー・シェンムーの発表会での衝撃、ドリームライブラリでのレトロゲーム配信など、結果的にハード事業撤退することになったものの、ゲーム業界をリードする気満々なところがセガらしくてよかったです。たぶんセガハードが好きなファンはここら辺に惹かれて好きになったのではないのでしょうか?
 
今でもセガハードを求める人の声も聞くけれど、ソニーとマイクロソフトのハイスペックなハードが3万で買える現状、この価格帯でセガらしさを持ったハードが出せるとは到底思えないんですよね。中にはPCベースのハードだったら出せるのでは?と意見する人もいるけれど、そんな志の低いハードなんてセガファンは満足できるのかと思ったりもする。まさかセガロゴがあれば満足というのならばPS4にセガロゴステッカー貼れば安上がりでいいのにね(笑)
 
…まあ据置ハードがまだ売れてた時代のドリームキャストでさえ巨額の赤字を出したというのに、スマホゲー全盛期の今、万が一セガハードを出してきてもまた赤字を繰り返すだけだもんな。それにセガハードを求めているユーザーがセガクラシックタイトルの移植ゲー以外に今のセガ新作タイトルをあまり買っているとは思えないし(汗) 
 
 
 
そのドリキャス発売のちょうど1年前はコナミのゲームボーイソフト『悪魔城ドラキュラ 漆黒たる前奏曲(ダークナイトプレリュード)』が出て20周年だったんですね。
ソフトはもちろん持っていますが、ここは実家から発掘された攻略本をアップ。
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時期的にはポケモンブームでゲームボーイ市場が再び盛り上がってきた頃に発売されたタイトルだけれど、絶望的に売れなかった…。
今でも探索型ドラキュラよりも純粋なサイドビューのアクションのドラキュラが好きな人の声を聞くし、実際自分もそのクチなんだけれど、当時の趣向だと純粋なアクションは誰も求められなかったんだろうなあ…。事実、この時代に売れた純粋な2Dアクションなんて思い出せないし(汗)
 
そう思うとプレイステーション時代に探索型に路線変更させたIGA氏たちの思いっきりは凄いなと。ファンもいる伝統的なシリーズをここまで変更させる勇気は並大抵なものじゃなかったろうし、世界的に悪魔城ドラキュラ(キャッスルヴァニア)は「メトロイドヴァニア」という造語を生み出すほど探索型アクションの代名詞になっているわけで、若い子にとって純粋なアクションゲームとしてのドラキュラは黒歴史扱いになっているんだろうなあ(汗)
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まあ公式のドラキュラ史にはなかったこと扱いにされたのを見ると、あまりにも不遇な作品だよなあ…好きな人には悪いけれど、自分も微妙だと思っているし(汗)
でも主人公でありヒロインのソニアは評価できる(爆)
 
しかし、秋葉原だと定価の倍ぐらいで取引されているのを見ると、やはり海外版未発売なことに激怒したガイジンたちが来日して買い占めることによって相場が上がったんだろうなあ…ガイジン勢すごい(棒)
 
 
 
●真・女神転生DSJ真ニュートラルエンド達成!
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マジで真ラスボスで何度心が折られたか…クリアタイムは51:47となっているけれど、実際はその真ラスボスだけで軽く5時間掛かってます…
先にクリアした同僚に
「まるでエイリアンソルジャーだな…」
と言われたんだけれど、確かにその通り。手軽に遊びたいがために難易度イージーで遊んでたのに実際はガチすぎる難易度だったというアレ。酷いよアトラスさん!
ともあれ、何とかメガテン30周年のうちにクリアできてよかった…そしてもうそろそろ発売の『ゼノブレイド2』(任天堂)を安心して遊べる(笑)
 
 
 
 
●カプコンの伝説アーケードゲームのPCエンジン移植版をゲット
元カプコンのデザイナーであった安田朗(あきまん)先生のツィートによると、アーケード史上に残るカプコンの伝説的タイトル『魔界村』を軽く超えるほど当時のカプコン歴代タイトルのトップクラスを飾るセールスを叩き出したどころか(あきまん先生はそれで108万の特別ボーナスを貰ったらしい)、倒産の危機にあったカプコンを救ったカプコン超大型タイトルのPCエンジン移植版をヤフオクでゲットしました!
 
それは…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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フェイスのPCエンジンHuカードソフト『麻雀学園 東間宗四郎登場』!!
 
カプコン社内の政治的な理由(?)でYUGAという別名義でアーケード版が発売されましたが、当時のカプコンの主力スタッフたちが残業時間に集結して作ったと言われる超豪華で贅沢なゲームの移植版を、裸ながら1,000円でゲットできたのは大きい。
 
完品状態だとGTVが関わったVHSビデオが付録で付き、そのビデオにはハイローラー元帥・渋谷洋一さんが出演しているんだけれど、その渋谷さん、一体どこで何をしているのか不明なんですよね…自分の狭いネットワークでも聞かないし(笑)
 
後に発売されたマイルド版とのツーショット。
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おおっぴらに脱衣要素をいれるのはまずいとNEC側に言われたようで(設定的に理由付けがあれば脱衣があったもいいらしい)数ヵ月後に脱衣要素が控えめになったマイルド版が発売されましたが、わざわざそんなバージョンを出すほどPCエンジン版も相当売れたんでしょうね。
しかしアニメタッチの絵柄が好きそうなPCエンジンユーザーにこの劇画タッチのゲームが受け入れられたなんて意外ですが、その頃はまだビジュアルシーンを売りとしたCDロムロムが普及する前だったから発売されたタイミングもよかったんでしょう。

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旧ニュートラルエンドを迎えてもさらにプレイしている3DSの『真・女神転生ディープストレンジジャーニー』(セガ/アトラス)ですが、あれからさらに7時間以上プレイして遂に真ラスボスにまで辿り着けました。
相変わらず鬼畜なダンジョントラップを自力で乗り切ったけど、その迷っている間に死ぬほど戦闘を繰り返してたので、シヴァのレベルも遂にカンストしてしまったほどという…(基本的に仲魔は主人公よりもレベルが上がり難い)
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しかし、ここまでレベルを上げたのにも関わらず真ラスボスが倒せない!
 
酷いというレベルじゃないです!一番きついのはコロコロ属性が変るのに、それが完全ランダム。その属性に対応した悪魔を前もって用意しなければならないし、属性が変更された都度にパーティ編成しなければいけないのが辛い。
もうここだけで数時間は挑戦してますが、正直心が折れそう…救いはノーマルのエンディングを迎えたことぐらいですね(汗)
 
…この調子じゃ真エンド迎える前に『ゼノブレイド2』(任天堂)をやりそうだな…
 
 
 
 
●久々の秋葉原
その久々の秋葉原で、実に久々に見たのがプレイステーション2ソフト『サンダーフォースVI』(セガ)
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なかなか入荷しない(もし入荷しても直ぐに売れる)タイトルなのに3,200円とリーズナブルなのが意外。当時はワゴンの印象もあったんだけれど、あの頃は既にプレステ3の時代だったので「今さらプレステ2?」と思って買わなかった人も多かったんだろうな…。レトロハードと言うにはその当時では中途半端に古いハードだし。
ここまで品薄なのは海外では未発売だったのが大きいんだろう…これもガイジン需要なのか…(適当)
 
それにしてもパッケージデザインはカッコいいなあ…。誰もが言ってるけれどセンスの悪さがいただけない…まるで『エリミネートダウン』(ソフトビジョン)並みのセンスだよ…どこかで見た演出が多いところもアレと一緒だし(汗)
 
 
結局秋葉原で買ったのはPCエンジンHuカードの『武田信玄』(エイコム)。裸で950円。
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元はジャパンレジャーコーポレーション(略してジャレコ)のアーケードベルトスクロールアクションの移植…ということを割と近年知ったんだけれど、そもそもそのアーケード版を見たことがない…これも日本文化に興味あるガイジンが基板を買い占めたのが理由なのか…(適当)
おそらくNHK大河ドラマに便乗して出たゲームなんだろうけれど、他社がシミュレーションゲームとして発売する中(ホットビィ)、アーケードで、しかもアクションでやるセンスがさすがジャレコだな…(開発は外注だけど)

GEOのセールでマリオメーカーが1,480円で買えると聞いて開店の数分前から大森駅(大田区)近くにあるGEOに向かったんだけれど、すでに3人の列が…こんな辺境な地にあるGEOでまさか列を作るとは…
それはともかく、肝心のマリオメーカーは売っていたはいたんだけれど、あったのはWiiU版…
 
自分が求めていたのは3DS版なんだよ!!
 
ノーチェックがいけないんですよね…ええ、わかってます。
 
仕方ないので本日限定50円だった『モデル☆おしゃれオーディション ドリームガール』(アルケミスト)を購入。
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買ってもぜってーやらないんだけれど、手ぶらで帰るのが悔しいから買ってしまったのが実情。20分近く歩いてこれだけかよ…って感じ。遠足したと思えばいいか(笑)
 
 
 
 
●往年の名作タイトル内蔵ゲーム機「GENERATIONS」(ジェネレーション)の第3弾を発売!
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レトロゲーム詰め合わせのプラグインテレビ系のゲーム機レトロビットジェネレーションの第3弾が発表されたけれど、今度はデータイースト、テクノスジャパン、カルチャーブレーンから発売されたコンシューマ&アーケード作品の全50タイトル収録。
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今までのレトロビットジェネレーションシリーズを見るとその再現性に疑問視はあるけれど、それでもアーケード作品に関しては家庭用初移植が多いのでそこは頑張ったなあ…という印象。
 
しかし、テクノスジャパンはデータイーストの分家みたいな会社だし、アーケード版飛龍の拳の海外版はデータイースト販売だったので、実質このレトロビットジェネレーションはデータイーストコーポレーションジェネレーション!
略してデコレーション!!
 
…それが一番言いたかった(爆)
 
しかし、元がループレバーだったデータイーストの『ヘビーバレル』をどうやってノーマルなコントロールパッドで遊ぶんだろうか?選別するならばここは同社の『ならず者戦闘部隊ブラッディウルフ』だろ!アツクテシヌゼェー!!
 
そしてカルチャーブレーン側ではこれだけ飛龍の拳シリーズが揃っているのに、なぜ『飛龍の拳III 五人の龍戦士(ドラゴン)』だけが収録してないのか、わたし気になります!(13歳の誕生日に買ってもらった思い入れのあるタイトルなんだよね)
 
こうやって見ると3社ともベルトスクロールアクションを含めて格闘ゲームが多いなあ。時代性を考えると90年代は格闘ゲームブームだったので、時代を反映されたラインナップと考えれば妥当かも?

先日の勤労感謝の日にスーパー銭湯に行ったついでに体重を量ったんだけれど、遂に78キロに。半年前(5月)の健康診断は95キロだったのに、先月で81キロ、そこからたった一ヶ月で3キロの減量があったのだから驚き。自分で言うのもあれだけど何故そこまで痩せた?そもそもなんで太ったのかさえもよくわかってないんだけれども(汗)
 
食事内容は特に変えてないどころか、ラーメンとかカロリー高めの食事を相変わらず摂っているし、先日だってトンカツを食べたし。
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厚切りロースカツ定食(税込1,520円)、ご飯キャベツ味噌汁おかわり込みで。
というか、ダイエットのために食べたいものを食べないなんて逆にストレスになって体に毒だよね。95キロだった時と食事を替えてません。
たぶんだけれど、食事制限ほどダイエットに向かない手法はないんじゃないかなと、オタキング岡田トッシーみたいにリバウンドするんじゃないのかな?(笑)
 
今年の3月からゼルダの最新作をはじめ、ドラクエXI、神宮寺、サムスリターンズ、真メガテンDSJといった話題作が相次いで発売されていったから、プレイする時間を確保するために休日の朝食は抜いてひたすら部屋に引き篭もってゲームをやってたのも関係ありそう。
…すまん、休日はいつも朝に起きれず朝食を摂らないのがデフォだった(汗)
 
ただ、ここ数ヶ月はゲームを消化するために休日でも出かけることが少なくなったので外食が減ったのも関係あるのかも知れません。
だからオススメ、ゲームダイエット!
 
ちなみに痩せて一番実感したのは片足をあげて靴下が履けるということ。90キロ以上あった時は座りながらじゃないと履けなかったんだけれど、こんな話をしても一度太った人じゃないとこの凄さの意味を理解してくれなさそう(笑)
 
…そしてこのまま順調に痩せていくと将来的にヘリウムよりも軽くなるな(
 
 
 
 
 
●真・女神転生ディープストレンジジャーニー
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先月発売されたアトラス/セガのニンテンドー3DSソフト『真・女神転生ディープストレンジジャーニー』をクリア。ノーマルのニュートラルでのエンディングでした。スタッフロールではシナリオ原案として悪魔絵師として知られる金子一馬さんの名前が表示されましたが、近年のメガテンシリーズで金子さんの名前を見るのは久し振りな気がする。最近は表に出なくなったのもあって活動が見えなくなったのもありますが。たぶんインデックスの粉飾決算のゴタゴタ辺りからアトラスは大変だったんだろうな、と(汗)
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クリアタイムは42:18でレベル99。
 
後半のダンジョンの構成が酷くて、ワープゾーンや落とし穴、ダークゾーンの多さにウンザリしていたら、今度は行き止まりだと思っていたら実は空中を歩ける通路があったりして、詰まったと思ったらひたすら壁に当たることを作業的にずっとやってたらレベルがカンストしてしまったという…。何となくセガのセガサターンの『シャイニング・ザ・ホーリィアーク』(セガ)のピクシー集めをやってた頃を思い出した…って、どっちもセガの3DダンジョンRPGという共通点があるけど(笑)
 
ノーヒントでやってたののもあって、同じところを繰り返し廻ったりと、思えば遠回りで攻略してたのが、結果として経験値稼ぎになってよかったかも知れない…(笑)
 
今は3DSで追加された新エンディング(真エンディングではないらしい)に向けて挑戦中。はたして来月1日発売の『ゼノブレイド2』(任天堂)まで間に合うのか!
 
しかし、メガテンシリーズはスピンオフ作品(デビルサバイバーなど)も含めてシナリオ分岐が多いから時間の確保が大変大変。
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一周するだけでも50時間だし、単純にロウ・ニュートラル・カオスの3種類のエンディングがあったとしたら150時間だとすると…(実際は3種類程度じゃ収まらないほどのボリューム)
メガテンファンは新作が出た年の数分の一ぐらいはメガテン最新作で時間が持っていかれるな(笑)
 
 
 
 
●実用系ソフト(?)購入
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マーベラス初(だっけ?)のNintendoSwitchソフト『シノビリフレ』を購入。同社の閃乱カグラシリーズのスピンオフ作品。これで今まで購入したスイッチソフトは114本目。
発表当初はHD振動を売りとしたゲームであること以外は特に宣伝していなく、今もどんなゲームだかわからないのですが(汗)、ニンテンドーeショップを除いてみると…
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実用!?
一体何が実用なのですか!マーベラスさん!!(笑)
何がなんだかわからないけれど、もっとやれマーベラス!!
 
しかしこのソフト、6.8GBも使うんですね…そろそろマイクロSDカードの残り容量がやばい…そろそろ200GB買うか…高いのが辛い(涙)

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