2018年03月

先日、都内の葛西にある個人経営のゲームショップで有名なゲームズマーヤに行ってきました。
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ゲーム雑誌で名前だけは知っていながら20年ほど都内に住んでいるにも関わらず距離的な問題もあり一度も行った事がなかったのですが(ゲーム買うならば秋葉原に行った方が近い)、店長の体調を理由に4/8に閉店するという話を聞き、これを機に初マーヤしてきました!
 
有名なゲームショップということでワクワクしながら店に入ると、店内はわりと普通の街のゲームショップといった感じで、新品・中古ソフトの扱いだけでなく、今どきのショップらしく店の奥の方にはカードゲームのデュエルスペースがあり、なかなか賑やかな雰囲気。
今回の突然の閉店の報告を聞き、各ゲームメーカーやクリエイターの方々が駆けつけたようで、店内には有名クリエイターの色紙や、バンダイ時代に橋本名人として活躍していたスクエニの橋本取締役から送られてきた花束が飾られていました。また最終日一日前は名探偵ピカチュウが来店されるそうです。
 
こうやって見ると、近所の子供たちやゲームファンだけでなく、業界関係者からの愛されてきた店だということがわかります。メディアへ露出したり、定期的に新作ゲームイベントが行われたのも、通販を扱わず直接ユーザーへ手渡したいという、店長のこだわりを感じます。30年以上に渡って経営できたのも、それだけ魅力のある店だということなんでしょう。個人的には過去にメタルギアソリッドシリーズの小島監督が店頭イベントに出演されたことが何度もあることに驚き。全世界を代表するクリエイターを呼べるほどの個人経営店なんて他に聞いたことありません!
裏を返せばそれが店長への負担となったのも想像はできますが、むしろご年配者でこれだけゲームを愛してくれている人がいることがとても心強いです。自分もこんなオトナになりたい…(とっくに成人になってるけど)
 
 
このままだと、単なる冷やかしになってしまうので、とりあえず買い物を(笑)
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・ジャレコラリー ビッグラン …100円
・ピノビィーの大冒険 …170円
 
マーヤさん、安い買い物ですみません(爆)
 
それにしても、元のアーケード版が超絶レアゲーなジャレコ初のスーパーファミコンソフト『ジャレコラリー ビッグラン』が100円とはマーヤさんなかなかやるな…。アーケード版がどれだけレアかというと、21世紀になってオリジナル筐体で稼働されたのが秋葉原ナツゲーミュージアムのたった一度きりで、おそらく日本で残っているオリジナル筐体はこれしかないと思う。海外に人気のあるラリーという題材から、これは想像に過ぎないけれどガ・イジンたちの買い占めによるカイガイ流出が理由なんだろう…すげえなビッグラン、すげえなジャレコ!
 
しかしこのスーファミ版…
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フレームレートが20fpsしかないんじゃないかと思うぐらい動きがガクガクして遊び難いんだが。
 
 
ハドソンの『ピノビィーの大冒険』は、CGレンダリングされたグラフィックと、広いフィールドを探索しながら攻略するのが特徴のアクションゲームなんだけれど、ちょっと遊んだ感じ、可も不可もない無難な出来。ただ、ダメージを受けると顔がデカくなる演出は同社のPCエンジンソフト『カトちゃんケンちゃん』やファミコン&PCエンジンソフト『ジャッキー・チェーン』のオマージュかな?と勝手に思ったりする(笑)
 
 
なお、レジは店長自ら打ってくれました。
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せっかくなんで店長とお話したんだけれど、今回の報を聞き、なんと遠くは北九州や大阪からやってきたお客さんがいたとか。これだけ有名な店になると、全国各地からやってくる人がいるんだろうなあ…。というか、ゲーム業界の有名人である店長と直接お話できただけでも純粋に嬉しい!(なんという単純な…)
 
買い物を終えた時に、店長から「お別れはいいません。来月8日まで営業しているのでまた来て下さい」と言われました。ええ、行きますよ。最期まで見届けるつもりです。通販やダウンロード版で買う人が増えている時代において、今となっては貴重な個人経営の店ですからね!
 
…とはいうものの、当日スケジュール空いているかな…(汗)
 
 
 
 
 
●ファイアーエムブレムエコーズ
マーヤへの行きと帰りの電車ではずっとニンテンドー3DSの『ファイアーエムブレム もうひとりの英雄王』(任天堂)のラスボスマップを攻略してたんだけれど、遂にエンディングを迎えました!
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難易度ノーマルのカジュアルモードでやってたので最終マップまでサクサク進んでいたんだけれど、最後はさすがに骨があったなあ。5回以上は主人公死亡で最初からやり直しだったんだけれど、色々と試した結果、今までの苦労はなんだったのか!というぐらいすんなりとラスボスが倒せてしまったという…とはいえ、クリアできてよかった…。ちなみにジーク(カミュ)には当然グラディウスを持たせました。初代エムブレムではトラウマ級の強さを誇ったジーク(カミュ)&グラディウスだったけど、味方につけるとこれほど心強いものはありません!どれぐらい強いかというと、ラスボスの攻撃全部回避したほど(でも主人公が…)
 
セーブデータでは24時間プレイしたことになっているけれど、やり直しの分を含めると26時間以上はやっているんじゃないかな…?一番簡単な設定で遊んでいるのもあるけれど、最近の長めなゲームをやっているせいか、二十数時間でクリアできるゲームは手軽でいいですね。さて次は何を攻略するか…

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久々に大森のブックオフに寄ったんだけれど、場所柄というのもあるけどやや高めの値段設定。気持ち秋葉原よりも高い印象。
 
ショーケースには他店と同様、基本的にプレミアソフトが置かれているんだけれど、主にファミコン~スーファミ時代のベルトスクロールアクション中心が置かれている辺りに、当時のベルスク人気が伺える。ファイナルファイトがヒットした後は各社からこのジャンルが出まくって、ベアナックルII以降は正直飽き気味だったんだけれど、今遊ぶとそれなりに楽しめる…のかな…?
 
その中でもコナミの亀忍者ゲーが相変わらず裸でもそれなりの金額するけれど、カプコンのファイナルファイトとは違った爽快感があって、何気に今でも遊べるゲームだと思ったり。個人的にだけど。
 
レトロベルスクアクションが高い反面、同じレトロゲームでも、PSPソフトはかなり安くて、裸UMD状態になるとほとんどが70円!
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モンハンだったり、ゴッドイーターだったり、軌跡シリーズだったり、ミクだったり、PSpoだったり、多くのユーザーがプレイしたであろう定番ソフト中心だけれど、状態にこだわらず安価で遊びたい人はお買い得かも?
UMDドライブが生きているPSP本体を確保するのは困難だけれど、ゲーム自体はグラフィック(解像度)だけだったら今でも通用するレベルですし、携帯性でいえばPSVitaよりもサイズ的に丁度良いと思っているぐらい(ただしソフトはダウンロード版に限る)。
 
ゲームボーイコーナーは相変わらずたまごっちと遊☆戯☆王やポケモンやドラクエ
モンスターズだらけだったんだけれど、そういえばドラクエモンスターズ2はイル版よりもルカ版の方が値段が倍違ったのが気になった。
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とはいっても、250円と500円の違いなんだけど(笑)
 
今回買ったのはこちら
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・きかんしゃトーマス ソドーとうのなかまたち
 
初めて見るタイトルだし、販売元のタム社も知らないし、当然どんなゲームだかわからないけれど、250円という価格に惹かれて購入。そもそもゲームボーイカラー自体が短命なハードだったから末期タイトルはほとんどマイナー扱いだったけれど、見知らぬタイトルを買って家に帰って起動させるわくわく感はなかなかに楽しいですね。
 
 
そういえばこのブックオフではコナミのスーファミソフト『がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス』が裸カートリッジで3,000円したけれど、思えばここから定番キャラである(?)「ゴエモンいんぱくと」が初登場するから思い入れのあるユーザーも多く、それが高価に繋がったのかな?(適当)
最近になって知ったんだけれども、ゴエモン・いんぱくとは初代ファミコン版のTVCMに登場する着ぐるみがモデルと聞いて妙に納得。
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ちなみに名前が「ゴエモン・インパクト」ではなく、「ゴエモン・いんぱくと」とカタカナと平仮名の組み合わせで表記しているのは、カタカナで使える文字が少なかった(=容量が足りなかった)そうで、ファミコン時代ならばともかく、メガカートリッジが当たり前のこの時代においても容量不足でカタカナのフォントが全部用意できなかったことにちょっと驚き。ちなみに初代ドラクエは容量の関係でカタカナは20文字しかない。
テキストを書く人は使えるカタカナが制限していた中で書いていたと思うと、大変な時代だったんだな…

3月も残り1週間となったけれど、自分には珍しく3月はこの日まで毎日ブログ更新していることに驚き。いつも頑張ろうと思っていても途中で力尽きてしまいがちで、しかも毎年3月は年度最終月もあってそれなりに忙しいくせに何とか更新してきているけれど、その代わり遊んでいるゲームが全然進んでないという…(汗)
 
 
 
●ヤフオクでの戦利品
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・笑う犬の冒険
・熱血硬派くにおくん番外乱闘編
・熱血高校サッカー部 ワールドカップ編
・飛龍の拳外伝
・コナミックゴルフ
合計で500円
 
今は亡きテクノスジャパンの代表作であったくにおくん2作をゲットしたんだけれど、これだけシリーズを出ていると集めているうちに何を持っているか忘れてしまいがちで、自分でもこの2本を持ってないことにちょっと驚いた。そういえばニンテンドー3DSのバーチャルコンソールでこの2本は購入済みだったからそれと勘違いしてたんだな(笑)
 
サッカー部のタイトルを見て気になったんだけれど、最初のファミコン版はあくまでくにおくんはドッジボール部所属で、サッカーは部員の助太刀として参加するという設定だったけれど、ゲームボーイ版では最初からサッカー部所属なんですね。まあ元のタイトルが長ったらしいかったので結果的にこれでいいのかも?(あれじゃタイトルにドッジボールの名が冠しているのに知らない人からドッジボール関係ないじゃんと言われそうだし…)
 
カルチャーブレーンの『飛龍の拳外伝』は、むかーし発売日に買った気がするけど、手元になかったので今回買いなおし。話は番外編だけど、アクション部分はファミコン版IIIに近い内容だったのにはゲームボーイにしてはやるなあ…と思ったと同時に、キャラが比較的大きいのに視界が狭いゲームボーイの画面では道中ステージが無駄に難易度が上がって、今でもクリアしていないという…(汗)
 
コナミの『コナミックゴルフ』は、スポーツゲームが得意なコナミとしては珍しいゴルフゲームなので、これを機に入手。というかコナミが作るゴルフゲームが気になっていたので個人的に今回の目玉。そういえばここ数年、任天堂とソニー以外の国産のゴルフゲー見ないな…ゴルフゲーの雄だったT&Eはもう存在しないし…(涙)
 
 
 
●ファイアーエムブレムエコーズ
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忙しくて遊べない日もあったけれど、24時間ほどプレイしていよいよラスボス戦…と言いたいところだけれど一度全滅した(笑)
3DS以降のファイアーエムブレムシリーズはカジュアルモードのおかげでユニットの死が怖くなくなったおかげで大胆な戦術が出来るのがでかい。おかげでサクサク進むし、純粋に話を楽しむことができる。今回のエコーズは元が外伝なのでほとんどのマップが狭く、1マップあたり数分で終わる手軽さがいい感じ。経験値稼ぎが楽でRPGっぽく遊べるのが嬉しい。これが復活不可(例外あり)のクラシックモードだったらこれの数倍は掛かるんだろうなあ…もっとも、今回は前回のifのようにどこでもセーブできない変わりに時間を巻戻すことができるから(クラシックモーと、カジュアルモード共に)、リセットしなくてもやり直さなくてもいいのは助かる。
 
 
 
クラウドファンディングで資金を集めて立川にゲーセンを作りたいとのことだけれど、志も行動力は素晴らしいし、自分にはとてもできないことだけに応援したい気持ちもある。しかし、なぜ立川のゲーセンが…いや、全国にあれだけあったゲーセンが潰れたのかを理解していないとまた同じことが起きるだろうし、開業資金はこれで何とかなってもしばらくの運営資金はどうするかと考えると、どうみても目標の600万じゃ全然足りないよね。基板のメンテナンスはコスト掛かるし、ブラウン管モニターに至っては高い安い以前に年々確保しにくくなっているし…。
それに筐体の数もある程度の数をそろえないと、わざわざ立川まで遊びに来る人は地元ゲーマー以外はいないだろうし、ジャンルに多様性がないとリピーターが生まれないよね。そう言うと秋葉原のナツゲーミュージアムは全然筐体置いてないじゃんと突っ込まれそうだけど、あそこはオルカ作品をはじめとした超絶レアゲーを普通に置いてあるからそのために遠方よりやってくるゲーマーも多いからね(笑)
あと、自分の場合、立川は大井町からだと死ぬほど遠くて通えないという事情もある(笑)
 
 
 
●NintendoSwitchのアケアカでパンチアウト!!配信!!
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元々二画面のゲームだから3DSに…と思ったけれど、あっちはバーチャルコンソールでスーファミ版が配信されているのを思い出した(笑)

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今回購入のNintendoSwitchソフトは
・アケアカNEOGEO ワールドヒーローズ2JET
・アーケードアーカイブス ムーンパトロール
・ソルディバイド for Nintendo Switch
 
順調にアケアカで初期アイレムタイトルが揃いつつあるけど、しつこいかも知れないけどそろそろ『R-TYPE』はどうですかね?(笑)
 
アケアカNEOGEOの方だけれど、今回の配信でワールドヒーローズシリーズが全部揃ったんだけれど、来週配信のタイトルが『戦国伝承2001』なので、ワーヒーに続き戦国伝承シリーズもSwitchに全て揃うことに。
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発売タイミングの問題で遊ぶことがなかったので今回の配信は純粋に嬉しい。
 
ゼロディブ社の彩京移植の方は、今回の『ソルディバイド』に続いて来週は戦国シリーズ第二弾『戦国ブレイド』が配信!
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彩京としては初の横スクロールシューティングなんだけれども(ソルディバイドは2作目)、横画面で高速な彩京弾を避けるのが厳しいことを実感したゲームでもある(爆)
 
 
 
 
転送速度クラス10の256GBで2万強の価格は一般のSDカードの相場に比べても妥当の金額だとは思うけれど、NintendoSwitch本体が3万だと思うと高く感じてしまう。それでもPSVitaのメモリーカードよりかは遥かに安いけど(汗)
ただ、秋葉原では容量が半分の126GBが5,000円程度で買えるので、そっちを2個買って管理すれば安上がりなんだけれど、それをやると今度はどのSDカードにどのソフトを入れたか分からなくなるので、任天堂は管理しやすくなるように早くホーム画面のフォルダ機能を搭載してくれ!
 
 
 
>我々としましては、皆様からの様々なご意見・ご要望を頂いたことを真摯に受けとめ、出来うる限りの対応をしていきたいと思います。そのため日本においては発売日を一旦未定へと変更させてください。
 
さすがに海外版仕様での発売は反論あるよな。でも、きちんと意見を聞き入れてくれて対応してくれた分カプコンは偉い!これがセガだったら…セガだったら…(以下略)
 
 
 
 
カプコンついでに、定期的に行われているニンテンドー3DSの逆転裁判シリーズのセールなんだけれど、今回は新たに『大逆転裁判2-成歩堂龍ノ介の覺悟-』がセール対象になったのが嬉しい。なかなか買うタイミングがなくて前作しか買えてなかったんですよね。4/11の朝までなので忘れずに買わないと…
 
 
 
 
●魔神英雄伝ワタル外伝発売28周年!
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小学校の卒業祝いに買ってもらった思い出のソフトなんだけれど、今思えば発売日にゲットした唯一のハドソンタイトルな気がする…しかも開発はモンスターワールドで有名なウエストン!偶然とはいえ、いいセンスしてたな当時の自分w

ブログやツイッターなどで昔のゲームの開発者の裏話を聞くことが多いけれど、最近知った裏話で興味あったのが、今は亡きテクノソフトが開発したアーケードシューティング『サンダーフォースAC』(セガ)のソフトウェア連射のスピードが移植元のメガドライブ版(サンダーフォースIII)よりも遅くなった件。
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真相は当時のアーケードシューティングでは主流の仕様で速く連射できるプレイヤーが有利な時代だったので、それに合わせた設定だったそう。その代わり、メガドライブ版よりも敵の耐久力が低くなったんだそうだけれど、そもそも元のゲームがオート連射前提のゲームシステムだったので手連しながらウェポン変更や速度調整するのは厳しかった印象。
 
しかし、この頃の1990年のアーケードシューティングって、手連が主流だったっけ?
現在、レトロゲームを置いてあるゲーセンってソフトウェア連射のなかったゲームでもオート連射設定にしているところがほとんどだから、ゲーム内容は思い出せても、当時の環境までは思い出せないんですよね…。雷電やパロディウスはオート連射じゃなかった記憶があるけど。そして間違いなくケイブのシューティングは最初からオート連射だったけど、あれを手連しながら弾避けは無理ゲーだよな(笑)
 
 
そういえば昔、東亜プランの『達人王』が最初からオート連射と聞いて、ソフトウェア連射がなかった前作『TATSUJIN』よりも楽なんじゃね?
と思って遊んだら、オート連射前提の敵の耐久力で泣いたのを思い出した(笑)
 
 
 
 
●プライムゴール店頭デモ版
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ヤフオクからの転載だけど、ナムコのスーパーファミコンソフト『Jリーグサッカー プライムゴール』に店頭デモカートリッジがあるのを初めて知った。
出品者のコメントいわく、内容も商品版と異なり、この店頭デモ版には発売日の表示がされるんだとか。
中身の基板を見る限りは本物っぽいけれど、何よりもバッテリーバックアップ用の電池が搭載されているのが気になる。店頭デモだからセーブする用途はない気がするけれど、単なる飾りなのかな?落札すればわかることなんだけど、金がなくて入札さえできなかったのはこれだけの話だ(爆)
 
 
 
●戦国の覇者の買取価格
先日ゲットできたバンプレストの『戦国の覇者 天下布武への道』が今どれだけの価格で買い取っているのかなと調べたんですよね。あれだけ店頭で見ないからきっと高価買取に違いないと!
特にマニアが御用達の店であるまんだらけは凄いことになっていると思って調べてみたら…
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え!?800円!?
なんだよこの安さは!というか、たった数百円しか買い取ってくれないならば高価買取表として掲載するなよ!!!他のタイトルに埋もれているじゃないか!(笑)
量が出回っていて安いならば納得するんだけれど、近年まったく在庫が見ないから、数が少ない割に不人気だから安いんだろうなあ…ゲームコレクターで歴史シミュレーションが人気あるかと言われると、あっても光栄のサウンドウェア同梱版ぐらいしか人気がないし(汗)
 
 
 
●耳をす○せばコラ
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雫、キンコロ買っていいと言ったが、どうしてこんなに買ったんだ?
 
…すまん。コラを作った自分でも今となっては理由が思い出せない…(汗)
それとジ○リさんすみません…
 
 
 
●最後のメガドラソフト、魔導物語I発売22周年!
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そういえば、レトロフリークでゲームギアの魔導物語シリーズを起動させるとボイスがなぜか再生されないから、どうしてもキャラクターボイスが聞ける魔導が遊びたいのならばメガドライブ版しかないんだけれど、仕方ないとはいえ一作目しか出てないのは残念だなあ…とはいっても、もし当時に続編がメガドライブで出てもタイミング的に売れないんだろうケド(汗)

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