2018年05月

本日購入したNintendoSwitchソフト
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・アケアカNEOGEO トッププレイヤーズゴルフ
・アーケードアーカイブス いっき・Bloodstained: Curse of the Moon
・超獣ギガ大戦
・銀星チェス
 
遂に今まで購入したNintendoSwitchソフトもこれで190本。
そして来週購入予定ソフトがいくつかあり、
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少なくとも
・斑鳩
・アケアカNEOGEO ニンジャコンバット
の2本は買う予定なので、このペースでいけばトータル200は突破しそう。
 
本当は『シャンティ:ハーフ・ジーニー ヒーロー アルティメット・ エディション』 (オーイズミ・アミュージオ)も気になるけれど、これは財布との相談だな(汗)
 
 
ところで昨日配信された横スクロールアクションの新作『Bloodstained: Curse of the Moon』(インティ・クリエイツ)は、黒を基調としたゴシックホラー的な雰囲気や、道中に配置されているオブジェクトを破壊するとアイテムが出るところや、使用制限のあるサブウェポンの存在など、どこかで見た気がするな…
 
と思ったら、あれだ!
 
 
 
 
 
 
 
 
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ゲームギアの『インザウエイクオブバンパイア』(シムス)だ!!
 
どうやら俺たちのセガはここでも20年以上時代を先取りしてた…
ゲームギア版は入手難易度は高いものの、幸いなことにセガからニンテンドー3DSのバーチャルコンソールで配信されているので、もし興味あるのならば是非購入を!たった300円だし、移植はあのエムツーが担当してるので移植度もバッチリ!
 
 
 
 
●NintendoSwitch2台目用セット
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通常のセットにドッグやアダプターがなくなっている代わりに価格が5,000円ほど安くなっているんだけれど、テレビにつなげてプレイすることもないし、電源はUSBで充電できるコードも別に購入済みなので、この2台目用セットの発売は有り難い。
あとは、これをいつ買うかだなあ…金がないのよ(涙)

ボランティア自体がやりがいがないと出来ない仕事なのに、今さら何を言ってるんだろうとか、その程度で有識者を語るのもなーとしか思えない(笑)
 
それはともかく、数十年ぶりの東京オリンピックだけにボランティア自体が滅多に出来ない貴重な体験であるし、ボランティアを求めることに否定するつもりはない。しかし、宿泊費はボランティアの自己負担はわかるけれど、オリンピック当日は世界中の人が来日するわけで、どうやって会場近くの宿泊施設を確保するんだろう?
コミケでさえ遠征組は会場近くのホテルが借りられない人も多くわざわざ電車で15分以上も掛かるところのホテルを予約する人が多いのに、それ以上の規模のイベントだと想像を絶するよね。近くに住む人ならともかく、遠征組に野宿させるわけでもなかろうに。まさか寝袋持参で競技場で寝ろと(笑)
 
 
 
 
●レイフォース社のお宝資料
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先日のゲームレジェンドでがぶちさんから渡されたこの封筒、わくわくして開けてみると…
 
PCエンジンソフト『スターブレイカー』の決定稿
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PCエンジンソフト『スタートリングオデッセイII』のプロモアニメ絵コンテ
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他にも、ビジュアルシーン用の台本や、ゲームフローチャート、そして音楽の発注書も入ってたんだけれど、割愛。
音楽の発注書はギャラまで詳細に書かれていたので敢えて掲載しなかったんだけれど、発注書には各曲のイメージとして某FF等の指定シーンが書かれていて、発注を受ける側としては実際にそのゲームをやってないとわからないよなーと思った。しかも、作曲を担当した宮川泰先生がそこまでゲームに詳しいとしか思えず、実際はどうだったのかは、レイフォース社も、宮川先生もこの世にいない今となっては確認しようがない(汗)
 
 
 
 
●アタリVCSとアタリショック
ゲームレジェンドでゲットしたloderunさんのアタリVCS本『それは「コンバット」から始まった』を読んで気になったんだけれど、アタリVCSが出たのが1977年。あの有名なアタリショックが起きたのは1982年。つまり発売されてから5年経ったゲーム機を持ち出してアタリショックというのは乱暴だなあ…と思った。
 
これがセガのハードでの5年間だったら凄い事だよ?SG-1000が出たのは1983年で、その5年後の1988年はメガドライブが発売。その5年の間にSG-1000IIやセガマークIIIやマスターシステムを出しているのを見ると、アタリショックなんて可愛いとしか思えないんだけれど、セガショックと言われなかったのはスルーされるほどの存在でしかなかったのか。まあこの頃のセガはアーケードが強く、コンシューマはおまけ程度の存在と思われていたのかも知れないけれど、それはアタリも同じか(笑)
 
 
 
 
 
●『アイログ』のエイプリルフールネタが復活!?『九鬼怪界』関連イベント開催!体験版ゲームも再公開中!※5/31まで
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タイトーのエイプリルフール企画であり、同社の『奇々怪界』のパロディゲーム『九鬼怪界』体験版が今月末まで遊べるとのこと。よく出来ていたゲームだったけれど、一日限定配信は勿体無いと思ってただけに嬉しい復活。

ゲームレジェンド前日はあまりにも気合入れすぎていつもよりも早寝しすぎて、自分としては珍しく早起き。
せっかく早起きしたのだからバーガーキングでゆっくりと食事。いつもの休日は朝が昼過ぎなので食べないのがデフォなんだけれどね(汗)
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ゆっくりと食事したのも理由があって、ゲームレジェンドは回を重ねるたびに行列を作っているので、タイミングをずらさないとえらい目に合うというのもあるけど(笑)
 
いつもの知り合いのサークルさんに挨拶をしつつ会場をまわったんだけれど、前年に続き会場は基本的に撮影禁止だったので、撮影が許可されたサークルさんのみをピックアップ。
 
個人的にヒットだったのがcokeさんによるエポック社のスーパーカセットビジョンで作られた自作ソフト『忍者くん 竹輪の章』
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タイトル画面を見て、「UPLの忍者くんの移植か?」と思いつつスタート!
 
HOW TO PLAY
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何故、チクワ?何故、鉄アレイ?
 
…もしや…
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ハドソン(現コナミデジタルエンタテイメント)のファミコンソフト『忍者ハットリくん』のあの有名なボーナスステージのパロディ。
見た目だけでなく、(スパカセの仕様上)単音ながらあのBGMを再現しているし、しかも流行のポプ●ピピッ●風のキャラを使っているところが面白い。
cokeさんによるスパカセ勝手移植は『スー●ーマリオブ●ザース』『ドラ●ンクエ●ト』がなかなかよかったので次は何を移植するのか?と思ってたら不意をつかれて、これはこれでよかったです。レトロゲームファンにとってはメジャーな題材だし、会場内で来場者にスコアアタックさせるのは、むしろ短時間で遊べるこのボリュームのゲームの方が回転率的にも丁度良いですからね。
 
 
成績はこちら…
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ボロクソな結果だけにもう一度プレイしたかったけれど、なかなかの人気で列も作ってたので一度きりで終わってしまった。ああ面白かった!
 
 
 
PC-6001サークルのTinyProjectではPC6601で作られた『ピュウタカワヌ』
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こちらもポ●テピピッ●のパロディゲームだけど、ネタにしやすいのか?(笑)
 
肝心のゲーム内容は一種の旗揚げゲームで、ぴゅう子の噴出しテキストに対応したキーを押すシンプルなゲーム。
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間違ったキー(お手つき)を押すとぴゅう太を買わされてゲームオーバーに…
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PC-6601の特性を活かし、きちんと音声合成で喋るのが素晴らしい!
ゲームレジェンドは同人即売会の側面だけでなく、こういった自作ゲームのプレイアブルがあるのも魅力。コミケだと電源確保が難しいだけに(バッテリーは持ち出しするしかない)、会場内で電源を貸してくれるレジェンドはここが大きい。
 
ちなみにBEEPさんのサークルでは、アタリ社の『アサルト』『テンペスト』のプレイアブルがあったんだけれど、ナムコ版の『アサルト』は見ても、海外バージョンのアタリ版をオリジナル筐体を所有してるなんてBEEPさんマジすごい!もう片方の『テンペスト』もベクタースキャンのグラフィックがかなりカッコよかったけど、残念ながらゲームに熱中しすぎて撮影しそびれてしまった…(汗)
 
 
国内の商品ながらこちらも貴重な、プラウドローさん所有のバンダイの業務用光速船。というか個人でこれを持ってるなんてすげえ…
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業務用らしくインストカード
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どうやら業者向けにレンタルもされたらしい。
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1983年の物価でこのレンタル料が安いのかどうかがわからないなあ…少なくとも、本体価格5万オーバーは、同年のファミコンが14,800円と思うと高いと思った(笑)
ちなみにワンコイン5分の時間制でタイムアウトすると電源が落ちる仕様。だから、プラウドローさんは電源が落ちるたびに50円を投入してたという(笑)
 
 
今回の戦利品。
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分厚いことで有名な(別名:凶器)ぜくうさんとみぐぞうさんの同人誌の新刊がなかったおかげで今回は軽く済ませそうだな…と思ったらそうもいかず、なんだかんだ15.000円ほど使ってしまった…が、満足満足!
 
アタリVCS評論家のloderunさんが今回レジェンド初参加だったんだけれど、随分と前からネットでのやり取りしてただけに今回リアルにお会いできて、失礼ながら実在する人物だったんだ!と妙に感動(笑)
 
ゲットした同人誌の各種レビューは後日しますので、楽しみに!(楽しみに待ってくれる人なんているのか!?)
あと、がぶちさんから見せてもらったレイフォース社のレアな資料(スタートリングオデッセイなど)も近日公開したいと思います。いつもすみません。
 
 
そうそう事前にレジェンド当日に着てくる服装を知らせたおかげで、何人かの方に声をかけていただきました。一日300強しかアクセスがないこんな弱小ブログでも見てくださる方がいることに感動だけど、それだけニッチなブログなんでしょうな。一日のアクセス数の2%ぐらいの方から声を掛けてくれるなんて、ニッチもほどがありすぎるだろう(笑)
 
そしてお土産もいただきました!
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メガドライブ型のティッシュペーパーボックスケース!
SEGAではなく、SECA(センセーショナルカフェテリアの略)なところが、『レンタヒーロー』(セガ)好きな自分には大ヒット!
ちなみに後部(ビデオ入力端子)が日本版メガドライブではなく、海外本体の仕様なのは、デザイナーさんに渡した資料がたまたま海外本体だったからだそう。むしろ海外本体を用意する方が難しいような…?(笑)
 
 
当日参加された皆様、お疲れ様でした。次回のゲームレジェンドは11月4日(日)になりますので宜しくお願いします。
 
では最後にゲームレジェンド常連のレイヤーの村雨めろんさんとのツーショット! 
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疲れたけど、とても楽しい一日でした!
 
…しかし、めっちゃお金使ったなあ…次の給料日まで節約生活だな…

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通販で購入
・スピンデイジーワールド(SFC)
・ロウきゅーぶ!(PS)
合計360円
 
先日、アルシスソフトウェアが開発した『バトルZEQUE伝』(アスミック)を購入して以来、他にもアルシスが手掛けたスーファミソフトがあるのか?と疑問に思ってたら、エ●ツーの堀井社長から『プリンスオブペルシャ』(メサイヤ)『スピンデイジーワールド』(アスキー)がそれに当たるんじゃないかと教えていただいたので、中古でも安かった後者を購入。堀井さん情報ありがとうございます!
御社のNintendoSwitchのSEG▲▲GESシリーズは全部買います!
…元から全部買うつもりではいるけど(笑)
 
まあ教えてもらった直後にスーファミ版はアルシスじゃなかったことを教えてもらったんだけれど(国内PC移植版の開発はアルシス)、開発元はともかく堀井さんから教えてもらわなければ知らなかったタイトルだったので、何かの縁だと思って買ったんですよね。180円だったし(笑)
 
そして今回購入したもう片方の『ロウきゅーぶ!』(カドカワ)は、スーファミソフト一本買うだけじゃ送料が勿体無いから、という理由で、どんなゲームだか実はわかってないという。
というか原作もよく知らなくて、唯一知っているのがこの台詞。
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アニメ観ない限り、このタイトルを聞くたびにこの台詞を思い出す自信はある(爆)
 
ちなみに昨日5/21は小学校の日だったそうです(豆知識)
 
 
 
 
●先日の日曜のアキバでの戦利品
同じ日に購入したゲームレジェンドのレポートやら戦利品の報告は書くと時間が掛かるので次回更新時に回すとして(たぶん数回に分けて書くと思う)、帰りに寄った秋葉原で購入したのはこちら。
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ファミコンソフト
・激闘スタジアム!!
 
ゲームボーイソフト
・ああ播磨灘
・ドラクエモンスターズ2 ルカの冒険
・テトリス(海外版)
 
ゲームボーイアドバンスソフト
・全日本GT選手権
合計856円
 
トレーダーのジャンクコーナーでゲームボーイの海外版『テトリス』(任天堂)を見て、そういや海外版にもBGMが異なるバージョン違いがあるのかな?という疑問もあって購入。起動させたらトロイカ収録の初期ver.でした。
そのついでに『激闘スタジアム!!』(テクモ)も購入したんだけれど、ジャンク扱いのくせにカートリッジやラベル面が細かい傷さえなく妙に綺麗だったので何気に嬉しい。
 
『ああ播磨灘』(アスク講談社)は、近年の一部ガイジンたちによる播磨灘ブーム(?)の煽りを受ける前にゲームボーイ版を購入。カートリッジに日焼けが目立つけど、300円ならまあいいか。
 
『全日本GT選手権』(ケムコ)は、ゲームボーイアドバンスのリアル系レースは持ってなかったので押さえで。この頃のケムコはまだコンシューマのパッケージソフト頑張ってたよなあ…。今は小規模なダウンロード専用ソフトだらけだけど(笑)
 
 
 
 
メーカー公式本である以上、メーカーから提供されたデータをそのまま載せるのは筋だし、例え間違ったデータであっても公式が提供された資料なわけで、ファミ通側の誤植ではない限り責任はスクエニ側(当時はスクウェアか)にあるよなあ。編プロというのは与えられた資料で編集するのが仕事で、これを手抜きと思ってしまう時点でゲームデザイナーの某伊藤さんは何かを勘違いしてるよねー。まさかメーカーから提供されている資料に誤りがあるとは思えないじゃん(笑)

今日は待ちに待ったレトロゲーム&マイナーゲーム同人即売会・ゲームレジェンド!毎回開始時には凄い待機列ができるので、時間を遅らせて昼過ぎに到着予定。
 
…そもそも休日は朝が遅いから、時間調整は別に関係なかったという…この記事がアップされている頃は寝てると思うけれど(つーかさっさと寝ろ)、朝起きられるかなあ…
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これを着て参加するので見かけたら声を掛けてやってください。本人は喜ぶと思います。こんな超弱小ブログでも読んでくれる人がいるんだ…と(汗)
 
一部の参加者はレトロエクスプレスもマイコンインフィニットも参加してる方も多いので顔馴染みが多いのは救われます。同志がこんなにもたくさんいるだなんて(笑)
 
しかし、今月は赤字確定なのに(先月の給料の手取りがなんと一桁万弱!)、どうやって生活しようか…それでも無借金で生きてるのは自分でも凄いと思う(汗)
 
そうそう、次の日のブログ更新はお休みにします。レジェンド翌日は早起きなんで(笑)
 
 
 
 
 
●ジェネレーション4
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発表自体はかなり前からあったけれども、豪華な収録タイトルの数々と、エミュの再現性が低さで有名なレトロビットのジェネレーションシリーズだけど、本来今月末の発売だったのが不具合が見つかった関係で7月に延期になった模様。この延期で再現性が高くなればいいけれど、どうなんだろう?
 
特に今回はアイレム関連が熱いよなあ。
・R-TYPE LEO
・ドラゴンブリード
・エアデュエル
・サンダーブラスター
といった、日本のコンシューマでは今まで未移植だったタイトルが収録されるから、マジで再現度を何とかして欲しい。完璧移植とまで言わなくても、遅延や極度な処理落ちがなく普通に遊べるレベルで、普通に聴ける音源で出して欲しい(笑)
 
 
あと同社からはファミコン実機に対応した8ビットコレクションシリーズが展開してるんだけれど、その中のデータイーストvol.1
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今だったら秋葉原あたりで新品一本2,000円前後で買えるけれど、これを実際に買った人の話によると、この6タイトルのうち『大怪獣デブラス』『ダークロード』はオリジナルではできたセーブが、8ビットコレクション版ではセーブ不可!
レトロフリークにインストールしようにも、これには非対応だし、なんでこんな適当な仕様で出すかなあ…。きちんとライセンスを受けて出したところは評価できるのに。
でも、残り4本の為だったら、そのゲームがお気に入りかどうかによるけれど2,000円の価値はあると思う。オリジナルの中古裸カートリッジで買うと思えばちょっとは安いし(笑)
 
 
 
 
●負け組ゲーム機たち
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この手の煽りタイトルはマイウェイ出版辺りだろ…と思ったらやっぱりマイウェイだった(笑)
この中にメガドライブが紛れているけれど、メガドラが好きすぎて全部揃ってしまった自分の今の状態を見ると、ある意味で負け組と言えなくもない(爆)
 
 
 
 
そういえば、最初の発表ってプレステ3で出すとか言ってなかったっけ?(PS3で過去作がHDリメイクされたのもそれに併せてだと思ってた)
前回のプレイステーション2版の2が出てから既に13年ほど経ってるのを見ると、同社のドラクエの発売延期なんて可愛すぎるな(爆)
 
しかし、和田社長時代のスクエニはとにかくソフトを出さないのが印象的だった。この頃に発表されたソフトはひたすら延期か、今回のKH3みたいに未だ出てないのを見ると、経営者としてどうなのよ?と思う。あの頃のスクエニはリストラとかあったから開発力が衰えてたみたいだけど、良く悪くも全盛期のスクエニは人海戦術で大きくなった会社だったからなあ。そりゃ発売延期が相次ぐなんて当然だよ。
むしろ自社ではなく外注のドラクエの方がきちんと発売日を守ってたという(爆)

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