2018年05月

先日の西城秀樹さんの訃報を聞いて、ついこの前とても還暦を迎えたとは思えない若々しい姿で「ヒデキ、還暦!」というキャッチコピーでバーモンドカレーの宣伝してたのに…とかなり衝撃。
 
自分が生まれたタイミングもあって、新御三家時代の話は全く詳しくないけど、最初に彼の名前を知ったのがTVアニメ『ちびまる子ちゃん』(一期?)の新エンディングテーマ「走れ!正直者」で、リーンランランソーセージだなんて随分と意味のわからない歌詞だな…と思いながら聴いてた記憶(余談だけど、メガドライブのちびまる子ちゃんのタイトルBGMにも採用)。
 
次の記憶はそれから一気に8年飛んで、TVアニメ『ターンAガンダム』の主題歌「ターンエーターン」なんだけど、いかに自分がアニメ人間だったことがわかるな…(汗)
 
 
ゲームの方では、コーエーテクモゲームスのプレイステーション2ソフト『ユニゾン』に収録のYOUNG MAN(Y.M.C.A.)
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元はアメリカのカバー曲だろ!と突っ込まれそうだけど、いまや西城秀樹の持ち歌の方で有名だもんなあ…実際、自分もヒデキオリジナル曲だと思ってたし(汗)
 
何度も細かいパートをやらされるというゲームシステムの都合上、何度も同じ曲を繰り返し聴くことになるので、嫌でも印象に残るという…。アナログスティックでダンスするという内容は面白いんだけど、振り付けを完璧に暗記しないとクリアできないという内容が記憶力の悪い自分には無理だった…。コナミのビーマニシリーズを目隠しプレイするものだよ…。
幸い、Y.M.C.A.はゲーム中では最初の曲なので、難易度が低く、自分でもクリアできたので尚更記憶に残っているんですよね。Y.M.C.A.をクリアしたところで満足してやめちゃったけど(汗)
 
新御三家時代の話を知らない世代の自分でさえ彼の凄さをそれなりに知っているのだから、絶対的なカリスマ性を持った若い頃のヒデキを体験している世代の人が少し羨ましく思った。
かつてゲーム業界を騒がせた故・飯野賢治氏も、プレイステーションソフト『Dの食卓』(アクレイム)のTVCMを作る際、高いギャラを払ったにも関わらず(新録と同じギャラで)敢えて若い頃の傷だらけのローラを歌っているビデオを採用した気持ちも今ならわかる。プロとしてのキャリアは今の方が上だけど、あの頃の熱さはあの時代でしか出せないですからね。合掌…。
 
 
 
 
 
●ジャッキー・チェンがドラクエの世界に登場、職業はレベル99の武闘家
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還暦を越えてなお若々しさを感じさせる、アクション俳優のジャッキー・チェーンがスマホゲーとはいえ、まさかドラクエのCMに出演するなんて驚き。
そういえばジャッキーの映画ってほとんど観てなかったなあ。唯一観たのが…
実写劇場版シティーハンター…
 
 
 
 
●アケアカ テラクレスタ
NintendoSwitch版のサウンド設定で国内版BGM(PSG)の他に、海外版2曲から選べるんだけど、後から聞いた話、Beep!のソノシートに収録されたバージョンアップ版とのこと。ソノシート版を聴いた事がなかったから知らなかった…。
昔、電波新聞社から出したX68000のビデオアンソロジーシリーズの『ムーンクレスタ&テラクレスタ』は、同シリーズの『クレイジークライマー』を持っているとこの音源でも遊ぶことができるんだけれど、まさにそれの再現。
X68000版の開発元はゲームのるつぼで、Switch版はるつぼ独立組のゴッチだから、その繋がりで採用したんだろうけれど、るつぼの(マニアックな方面での)血がこんなのところにも引き継がれているなんてなんだか嬉しい。
 
あと、日本物産自ら出したファミコン版は国内PSG版ではなくこの海外バージョンアップ版をファミコン音源上で再現してたんだけれど、そのアレンジもなかなかよかったなあ。移植ゲーとしての出来もなかなかで、未経験の方は是非プレイを!
 
 
 
 
明日は埼玉の川口で年2回行われるゲームレジェンドが開催されるけれど、このわたくしも一般で参加します。自分はこの勝負(?)Tシャツを着ますので見かけたら宜しくお願いします。
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オタクが事件を起すたびに漫画やらアニメの影響だとかつまらん発言する人が出てくるけど、かといって
「ワンピースの影響で海賊になった人はいない」
という反論も微妙なんだよなあ。
 
確かに北斗の拳を読んでモヒカン姿でバギーを乗り回す人を見たことないけど(笑)、ヒカルの碁がキッカケで囲碁をはじめた子はたくさんいるし、キャプテン翼の影響でプロのサッカー選手になった人は世界中にゴマンといるのを見ると、ちょっと反論できないなあ…と思った。
 
しかし、湾岸ミッドナイトの場合は首都高ランナーになるよりも、親父臭いポエマーになりそうだけどな。
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しかし、楠みちはる先生はよく30年近くもポエムネタが尽きないよナ…。車のチューニングに詳しくない自分でも、心に響くものがあるし、すごい才能だと思う。
 
 
 
 
●本日購入のNintendoSwitchソフト
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・アケアカNEOGEO ベースボールスターズプロフェッショナル
 
詳しくはわからないけど、SNKが昔ファミコンで出した『ベースボールスターズ』の続編かな?
どちらも遊んだことないけれど、ネオジオ版は野球ゲーム好きの下田祐さん(ZUNTATA)が演出のカッコよさをひたすら絶賛してたのが印象だった(笑)
 
 
来週以降配信の気になるSwitchタイトルは…
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・アーケードアーカイブス いっき
 
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・アケアカNEOGEO トッププレイヤーゴルフ
・斑鳩
 
アーケードアーカイブスではナムコ(開発はサン電子)の『いっき』が出るとはさすがに意外だった(笑)。NintendoSwtichのアケアカNEOGEO以外のサン電子タイトルだとこれが初になるのかな?ファミコン版はクソゲーの代名詞として有名だけど、あれがファミコン初期に出ていたら酷評はなかったと思うけれど、あの『スーパーマリオブラザーズ』(任天堂)の数ヶ月後に出たのはさすがに可哀想だな…と思った。安いならともかく、ほぼ同じ価格帯で比べたら『いっき』の方は少ないステージの繰り返し(ループ)だもんなあ…もっともスーマリは当時としてもボリュームが凄かったとも言えるんだけど(笑)
 
『アケアカNEOGEO トッププレイヤーゴルフ』は、アケアカNEOGEOとしては『ビッグトーナメントゴルフ』に続くネオジオゴルフゲー第2弾。ネオジオのゴルフゲーはゲームセンターで稼働することを前提としたゲームデザインなので、シミュレーター寄りではなくゲーム寄りの作りがわりと好きだったりする。
 
5月の末にはトレジャーの人気アーケードシューティング『斑鳩』が遂に配信。ここ数年遊んでないので今回の配信を機にコンティニューしまくりながらもエンディングまでは遊んでみるつもり。ノーコンだと4面が限界だったんだよなあ…しかも難易度イージーで4面(笑)

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ネットで拝借した画像で申し訳ないけど(不都合があれば消します)、この手の「食べる(飲むと)と痩せますダイエット」の報道って、数年前に『発掘!あるある大辞典』で番組打ち切りが決定されるほど問題となった納豆ダイエットの教訓をもう忘れている時点でマスコミって学習能力はないよなーと思った(それでもあれから10年以上経っていることに驚きだけど)。
これは自分も含めて(汗)楽してダイエットをしたい人の心理をついた視聴率稼ぎミエミエなデマだし、前述の納豆ダイエットみたいに騙された視聴者が一斉に納豆を買いに走って一時期納豆が各地で品薄になったのを見ると、ダイエットネタって一定の経済効果があるんだろうなあ。打ち切り覚悟でやることには見えないけど(笑)
 
そもそもこの食事指導したダイエットのスペシャリストが胡散臭いけど、このお方って実は芸人じゃないの?と思うのだが、実際はどうなんだろう?
 
 
 
 
今回のゲストはソニックの生みの親であり、現在スクウェア・エニックス所属のクリエイター・中裕司氏。中さんはSG-1000時代からドリームキャストまで、歴代の据置セガハードのソフト開発にほぼ全て関わったプログラマーでもあるので、今回も貴重なお話を聞けそう。
というか、毎回平日開催なのがネックなので、第3回のトークライブみたいにネットで生放送やってくれると嬉しいんだけどなあ。
 
 
 
 
素人考えでしかないけど、リストラでの収益なんて一時期凌ぎでしかないし、希望退職したところで才能がある人から辞めていくものだし、そうなると商品の質や技術力は当然低下するわけで、リストラの言葉が出た時点で完全に詰み状態だよね。
しかも、ハードウェアの技術者をソフトウェアからの配置転換という畑違いのワケわからないことしてるし…。企業もそれがわかっているからこそできればリストラなんてしたくはないはずで、今回の件は経営者なりの判断があってのことなんだろうけど、東芝といい、シャープといい、今の日本の電機メーカーは大変だな(汗)
 
NECの商品は実質ハドソンが開発したPCエンジンを除いても、中学高校時代にPC-9801シリーズ(以下98)を触れていただけにかなり思い入れがあるし、MS-DOS時代のオフィスには当たり前のように98があったことを思うと、なぜこうなった?と思うけど、98以降で思い付く(21世紀以降の)NEC商品が思い出せない時点で、まあそんなものかな?(あ、ガラケー時代は頑張ってた気がする)
 
PCエンジンユーザーからすれば、PCエンジンの生みの親であるハドソンはなくなったし、販売元のNECはこれだし、次世代機のPC-FXは(中略)だし、微妙なところはある…PCエンジンミニだしてくれないかな…(結局それか!)
 
 
 
 
中には煽る人もいそうだけど、そもそもPSVitaが出てから7年(2011年発売)以上経っていることを思うとむしろ長寿だし、同年に発売されたニンテンドー3DSと比較するのもおかしな話だよなあ。確かにPSVitaTVは短命だったと言われても反論できないけど(汗)
何度も言ってるけどメモリーカードの高さがネックなんだよなあ…あれじゃ欲しいゲームをダウンロードしようにもストレージが気になってしまうし…だから、容量が比較的少ないPS1のゲームアーカイブスばかり買っているんだけど(笑)
 
 
 
 
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週刊少年ジャンプ時代のことは知らなく、月刊に連載してたZENKIで知った作家さんだけど、亡くなる前日まで普通に仕事をしていたのをみると、心筋梗塞の恐ろしさを改めて実感。突然死の原因のほとんどが脳だったり心臓だったりするから、実際に自分に何か異変があったら何をするかを知っておく必要もあるな。
自分ももう40代だし(40になると介護保険が発生するんだよなあ)、ここのブログの大半の読者も40代とのデータが出てるので、この年代になると、予防や、少なくとも定期健診は重要だけど、サラリーマンだったら会社側からの指導があるものの、漫画家になると診察するタイミングがなかなか…というのもありそう。
黒岩先生、やすらかに。

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・バトルZEQUE伝(アスミックエース)
・コンバットライブス(アークシステムワークス)
合計で1,980円
 
どちらもスーパーファミコン用のアクションゲームだけど、今回欲しかったのは『バトルZEQUE伝』(アスミック)の方。
 
テクノソフト時代に『サンダーフォース』『プラズマライン』等を、アルシスソフトウェア時代に『スタークルーザー』『ナイトアームズ』等を手掛けたPC界のレジェンドプログラマー、吉村ことりさんからアルシス時代に開発を手伝ったという話を聞いて今回入手。
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カートリッジラベルの著作権表記をよく見たらアルシスの名前が!
Wikipediaの吉村ことり先生の項目にも、アルシスの項目にも記載がなかったからファンであってもあまり知られていない事なんだろうけど、この手の話は直接本人の口から聞かないと分からないままのことが多いから、当時のゲーム開発者は死ぬ前に当時の話をして欲しい(笑)
 
ゲーム開始時に3人のキャラから選ぶことになるんだけれど、
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このいかにも90年代チックの角ばったキャラクターデザイン、どこかで見た気がするな…と調べてみたら(特に3番目のキャラ)、『同級生』『卒業~Graduation~』『誕生~Debut~』などでお馴染みの竹井正樹先生によるものだったのか!
竹井先生は当時人気絶頂(特にPC&PCエンジン界)の絵師だっただけに、吉村先生も含めて、当時としては凄い豪華なクリエイターが集まったゲームなんだろうなあ。そのくせ、お恥ずかしい話だけど吉村先生に聞くまでこのゲーム今まで知らなかったという…(汗)
 
肝心のゲームは少ししか遊んでないけど…
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とにかく容量を贅沢に使ったと思われるノリノリな音楽がいい!
内容は奥行きがないベルトスクロールアクションみたいな作りで、奥行き移動での避けができない代わりにガードできたり、スライディングやコマンド技といった使える技が豊富だったり、敵を投げてそれを他の敵にぶつけてダメージを与えるなど、アクションゲームとしての肝である操作性や爽快感はなかなか。これが良作かどうかは最後までやってみないとわからないけど、最初の感触は文句なしと言ったところかな?
 
 
吉村ことり先生の話に戻るけど、これまたWikipediaにも書かれてないけど吉村先生がマインドウェア(旧MNMソフトウェア)在籍時代はWiiウェアの『カタチのゲーム まるぼうしかく』(任天堂)にもお手伝いレベルで関わったとのこと。本体へポイント追加ができなくなった今、これから手に入れるには難易度が高いなあ。あと、Wikipediaの該当項目を編集しているヤツはもう少し調べてくれ(笑)
 
 
 
 
●みんなで大富豪
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来週24日配信のNintendoSwitchソフトなんだけれど、今月は同じ大富豪ゲームである『おきらく大富豪SP』(アークシステムワークス)が出ているのはどういうことなんだろうか?しかも今回のはネットワーク対戦に対応しているし、しかも価格は同じ500円だし、お買い得度を見ればどっちがいいのか言うまでもないけど、アークシステムワークス版ならではの良さがあればなあ。
 
 
 
 
●ファミコンチャンピオンゲー
前回のネタで週刊少年チャンピオンを題材にしたゲームは『水島新司の大甲子園』(カプコン)しかないと書いたけれど、そのくせ秋田書店のオンラインストアでは以前からファミコンのドット絵風のグッズを発売してるのな。
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実は秋田書店は昔からチャンピオン作品のファミコンゲーム化に憧れていたのかも…(笑)
 
 
 
 
クルーズ船内でゲームですか…。やっぱりここは星を奪い合うジャンケンのカードゲームでやって欲しいところ。
ざわ…ざわ…

先週末は実家に帰省してたんだけど、ほとんど寝ていて大して何もしなかったんだけど、たまーの起きている時間にNintendoSwitchの『ナムコミュージアム』(バンナム)収録の『ドルアーガの塔』をヒントを見ながら一時間近くプレイしてた。何故か(笑)
 
ドルアーガの上手い人のプレイで、これは自分には無理だな…と思ってたのが
「剣を出した状態で防御」
 
例えば剣を出した状態で上から来る魔法は右を向けば防げるんだけど、瞬時にそんな判断できない…と思ってたけど、フロア23の宝箱を出す条件のせい(剣の抜き差しの時間を短縮させる為)で無理にでも慣れなければいけないので、何度かのコンティニューで何とかできた…
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結局、フロア30を超えたあたりでやめてしまったんだけれど、宝箱の出し方の難解さを除いても、アクションゲームとしても十分に難しいなあ。特にNintendSwitchを携帯モードで遊ぶとアナログスティック操作なので、それで操作ミスを多発して余計に難易度が上がっているという…。
これを当時、ノーヒントでクリアできた人は本当に凄い。ヒントを知ってたとしても、59フロア分の条件をよく覚えられるなあ…と感心してしまうけど(笑)
 
それはそうとこのフロア22の条件は酷いなあ。
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自力ではどうみても発見できそうもない条件だけど、せっかく出せてもペナルティアイテムというのが。だからこんな条件にしたのか!
ちなみにこの7・1・7の回数はスタッフの地元の市外局番らしい(笑)
 
 
 
 
●五十嵐孝司氏とインティ・クリエイツがタッグで手掛ける2Dアクションゲーム「Bloodstained: Curse of the Moon」が,2018年5月24日に発売
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NintendoSwitch版は発表と同時にあらかじめダウンロードが開始されたので早速購入(980円)。24日が楽しみだ!
五十嵐さんがコナミ時代に手掛けた『悪魔城ドラキュラ(キャッスルバニア)』シリーズは探索型アクションがほとんどで、ファンにはそれをIGAキュラとの愛称で親しまれたり、海外市場でのドラキュラシリーズは探索型を指すけれど(メトロイドバニアというジャンル名を与えられるほどだし)、今回配信されるタイトルは昔ながらのステージクリア方式のアクションゲームとのことで、ファミコンソフト『悪魔城伝説』好きとしては嬉しい限り。
 
今回はスピンオフの方が先行されて配信されるけど、本編の『Bloodstained: Ritual of the Night』もとても楽しみ!続報を聞かないけど、本当に予定されている今年中に出るのかな?
 
 
 
 
●ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン
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公式でも発表されたけれど、ゴールド仕様はともかく、分厚いジャンプの雑誌をイメージしたパッケージは惹かれるものがあるなあ。こうやって見るとゴールド塗装がファミコン実機で見られた黄ばみに見える…(汗)
 
ところで公式ページに最後の方にある
 
本商品のうち、「北斗の拳」「北斗の拳3 新世紀創造凄拳列伝」は、平成30年3月16日に著作権法第67条の2第1項の規定に基づく申請を行い、同項の適用を受けて作成されたものです。
 
という記載が気になったけど、なんじゃらほい。
 
そして『ドラゴンクエスト』(エニックス)なんだけれど、ドラクエ32年の歴史の中でオリジナルのファミコン版の移植がされたのって他にWii版しかないのを見ると、意外とレア移植だったりする。旧作の復刻はあくまでリメイクにこだわる堀井雄二さんだからこそ当時はともかく今となってはUI(インターフェイス)が未熟なオリジナルの復刻を望まないのが理由なんだろう。中にはUIなんて慣れれば問題ないと言う人もいるだろうけど、そんなの開発者かマニアの言い分でしかないからなあ。面倒臭さがオリジナルの良さと言われると困ってしまうけど(汗)
 
なお、しばらく品薄だった通常のクラシックミニファミコンだけど、6月下旬に再販とのことなので、当時買いそびれた人はこれを機に是非!
 
ところでクラシックミニファミコンのジャンプ版の公式PVで「ファミコンジャンプえいゆうれつでん」と紹介してたけれど、正しくは「ファミコンジャンプひーろーれつでん」であることは当時のファミっ子は主張したい(笑)

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