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体調があまり優れなくてブログ更新がご無沙汰していますが、やっぱ暑さでバテてます(汗)

しかし、6日もブログ更新してないのにも関わらず1日辺りのアクセスが450以上もあった日があったりと、こんなどうしようもないブログにそれなり以上の読者がいらっしゃる事に脅威を感じます。謙遜する気はないけれど、このブログはそんなに面白いのか?有名なのか?(笑)

今回の夏コミはお金の準備だけは用意してたんだけれど、
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父親のお見舞いとか、出勤が重なって久々にコミケを断念せざるを得なかったという…。もっとも会場は新体制のため混雑が酷かったと事前情報があったから諦めたのもあるけれど、あの木陰のない炎天下の中で3時間も並ぶのは普通に無理ゲーだよね…。

少しでもコミケに行った気分を味わおうとエア打ち上げ焼肉パーティを一人寂しく開催したという…(涙)
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ちなみに今ゲームはNintendoSwitchのファイアーエムブレム風花雪月を27時間ほどプレイして、今は黒鷲のエーデルさんルートの二部の序盤。本作をプレイしている職場の同僚も同じく黒鷲ルートの二部なんだけれど、展開がそれぞれ違っているのが面白い。戦闘マップに切り替えるのにネオジオCD並みの読み込み時間を要する(?)以外は歴代シリーズでもなかなか面白いかも?

ゲーセンでは秋葉原Heyで行われたM2ショットトリガーのエスプレイドψのロケテストでプレイしたんだけれど、さすがエムツーだけにオリジナルとの違いがわからなかった。もっともアーケード版は4面ボス辺りで終わるほどのヘタレなんで参考にならんけど(笑)
なおロケテ版は家庭用オリジナルモード(?)での稼働だったんだけれど、新規ボイスがやたら喋り捲るのが新鮮だった。やかましいとも言えるけれど(笑)

湾岸ミッドナイトマキシマムチューン6は分身対戦モードで全国制覇2周を達成。島根のプレイヤーになかなかマッチングしなくて別の意味で苦労した。島根にはゲーセンがないのか…と本気で思った(汗)
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そういや、島根お住いのみぐぞうさんは近くにゲーセンがないのが逆に拗らせて基板コレクターになったと聞くしなあ(汗)



●慶応遊撃隊ラッキーキラキラ宝箱
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通常版は結構見るけれど、初回のキラキラ宝箱版を売ってるのを見るのは久しぶり。しかし、持ってないのならばこの値段でも買うけれど、ランダム封入りのカードコンプリート目的じゃ流石に買えない値段だな(汗)

皆様ご無沙汰です。暑い日が続きますが、熱中症対策は大丈夫でしょうか?

ええ、自分はクタクタでブログ更新できるほどの余裕さえありません!(汗)
とはいってもマイペースながらファイアーエムブレム風花雪月はやってるんですけどね(笑)



本日購入のNintendoSwitchソフト
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・アーケードアーカイブス Xマルチプライ
・SEGAAGES コラムスII
・オダラス 闇の叫び声
・オニケン


今回の購入分で今まで買ったSwitchソフトは501本。500を超えるのに29ヶ月掛ったけれど、その前のニンテンドー3DSは1000を超えるのに8年ほど掛ったのを見るとハイペースで買っているなあ。クリアペースはマイペースだけど。

ハムスターのアーケードアーカイブスはアイレムの横スクロールシューティングゲームのXマルチプライ。ゲーセンではなかなか見ないタイトルの上、数少ない移植版であるサターン/プレステ版の出荷本数が少ないので、中には待望の移植という人も多そう。

オダラスとオニケンは自分の好きなファミコン風2Dアクションゲーム。特にオニケンはストライダー飛竜(カプコン)とKAGE(ナツメ)を合わせたような派手なアクションを観て購入。NintendoSwitchはインディーゲームのこの手の安価で買える良質アクションが充実しているのがいいな。



●PCエンジンmini、追加収録8タイトル発表
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前の発表の時にナムコタイトルがない事に不満の声が結構見受けられたけれど、まさかのナムコタイトルが追加収録。しかも、ナムコHuカードタイトルの中でも人気だったワルキューレの伝説や源平討魔伝、スプラッターハウス、ドラゴンスピリット、ギャラガ‘88があるのだから個人的には満足。特にギャラガ’88は横画面構成のおかげで実にアーケード版よりも好きだったりする。あとドラスピは今となってはアーケード版よりもステージ数が少ないのが返ってテンポよくて良かった(アーケード版は長すぎる)。

ナムコの他にも、PCエンジンミニ公式でアンケート上位だったナグザットのスプリガンシリーズ2作があったり、何よりもPCエンジン最強のRPGである天外魔境IIがあるのだから、少なくともメガドライブミニには劣らない…むしろ収録タイトルのメジャー感でいえばメガドラミニ以上とさえ思うぐらい(笑)

それとさっき知ったんだけれど、PCエンジンミニもメガドライブミニ同様にエムツーが開発に関わっていると聞いて驚き。先日、秋葉原のコナミショップでPCエンジンミニに触れた際、インターフェイス辺りがメガドライブミニっぽかったのであれを参考にしたのかなと思ったんだけれど、これで納得。ここまでくると期待しかない!

8月になってからバタバタしてブログ更新どころじゃないんだけれど、ゲームはチビチビとやってます(汗)

今週のレトロゲーム関連で目ぼしいニュースといえば、ファミ通1600号付録の16ビット機スーパーファミコン&メガドライブソフト160選!
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ファミ通のこの手の記事はいつもは特集扱いなんだけれど、今回は全80ページの付録なのだからレトロゲームのニーズは自分が思っている以上に凄いんだろうな。
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紹介されるタイトルはファミ通編集部が選ぶだけあって良作だらけで、これを読むとクラシックミニスーファミは倍の40タイトルは欲しかった、とか、メガドライブミニにメガCDタイトルの収録があったらなあ…と色々と思うこともあるけれど、こればかりは言ってもキリがないよね。
ただ、この特集で紹介されたマイケルジャクソンムーンウォーカーの記事の扱われ方を見て(スクリーンショットや著作権表記なし)、メガドライブミニ収録は無理なのも仕方ないと思った(笑)


この二機種と同時期のレトロハードでもあるPCエンジンといえば、秋葉原で期間限定オープンのコナミショップでPCエンジンminiの試遊台があると聞いて早速遊んでみた。
今回のデモ機で遊べるのはTHE功夫とスーパースターソルジャーとPC原人の3タイトル。残念ながらPCエンジンmini本体は裏に隠されて(?)見る事ができなかった。
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選んだタイトルは当然THE功夫。それ以外許さん!!
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起動時のHuカードを本体に挿入する演出に関心しながら(この演出、CD作品だとどうなるんだろうか?)、この手のハードで最も気にする操作遅延に関してはあまり気にならないし、標準のパッドも十字ボタンが固い気がするけれど(新品だとこんなもん?)触り心地は本物だし、少し遊んだ感想でしかないけれど個人的には文句はないかな?スキャンラインの画像フィルターはどんな感じなのか見てみたかったけれど、そこまでチェックできなかった。
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スーパースターソルジャーやPC原人も遊んだけれど、スーパースターソルジャーは一面で何度もミスりまくって、これは遅延によるものか、それとも自分の腕が下手なのか微妙なところだな(汗)
ともあれ発売が楽しみ!


コナミといえばPCエンジンだけでなくボンバーマンでも有名だけど、そのボンバーマンとボンカレーのコラボ商品を買ってみた!
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コラボといってもぶっちゃけパッケージだけだったけど(笑)

本日で42歳の誕生日を迎えました!
ブログ始めたのが大井町に住み始めたばかり(その前は板橋区に住んでいた)のまだ20代後半だったのでよく続いているなあ…と、思うと同時に、

「40過ぎてオタク活動していることをブログで報告するのは痛い」
とか言われそうな気がするけど、自分の気力が続く限りはブロガーやっていこうと思います(笑)

まあそれ以前にヤフブロが数か月後に閉鎖されるんだけどね(汗)
ぶっちゃけ相変わらず移転先決めていません!さてどこにするか…(毎回同じこと書いてる気がするが)



●「ニンテンドースイッチライト」発売に“様子見の声”があがる理由
むしろ新ハードで毎回様子見祭りになるのは、ソニータイマーが存在するソニーハードな気がするけど、きっとここで突っ込んでは負なんだろーな(爆)

アサ芸小林サンのNintendoSwitchLiteをDisりたい気持ちは分かるけど、もうちょっとまともなこと書いて欲しいよね。というか、

PSVitaが携帯ハード市場に幅を利かせていた時代っていつなのですか?
乙女ゲーのジャンルに関してはそうかも知れないけれど、今はそれがSwitchに移行しつつあるように感じる。

聞いた話、乙女ゲーを家族と鉢合わせるリスクのあるリビングで大きなテレビで音を出しながら遊べないから、乙女ゲーマーにとって自室でも遊べる携帯ハードはニーズがあるらしい(というか自室にテレビくらいはあるだろうと思ったけど若者のテレビ離れが深刻化しつつある今は事情が違うのだろう)。


そして今回のSwitchLiteのカラーバリエーションを見ると女性が好きそうなカラーリングで、任天堂もその層を狙っているのかな?と思わなくもない(笑)

あとPSVita、てめえメモリーカードが死ぬほどたけえよ!!!




●初代妖怪ウォッチHDバージョン、10/10にNintendoSwitchに登場!
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妖怪ウォッチは2からのプレイヤーなので初代は未体験だけにHD版の発売は有難い。3DSの存在意義の数分の一は妖怪ウォッチが誕生したといっても過言じゃないくらい3DS最大のコンテンツの一つとマジメに思ってる。
このシリーズは3DSのタッチパネルを活かした戦闘システムが特徴だっただけに据え置き機でもあるSwitch版はどうなるか気になるところ。

ところで数年前にスマホでも初代妖怪ウォッチが出ると発表されたけどあれはどうなったの?

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本日購入のNintendoSwitchソフト
・DOOM
・DOOM II


FPS初期の名作と誉れ高いDOOMの2作が同時に配信されたので早速買ったけれど、遊ぶにはベセスダのアカウントを登録しないといけないのね。つまり起動毎にネット認証しないと遊べないし、そこまでユーザーにさせておいて多人数プレイはネット通信じゃなくてローカル通信。価格が580円と安いのは魅力だけど、なんで四半世紀前のゲームにここまで面倒なことをさせるかなあ。任天堂はベセスダの対して忖度があったんだろうか?(汗)

自分はDOOMをプレイするのがスーパー32X版以来だから、それこそ四半世紀ぶりのプレイになるけれど、今見るとグラフィックの粗さは諦めるにしても(それでも小さすぎる英語テキストは何とかしてくれ!)、さすがに色々と遊び方を忘れているな。ダウンロード版だから説明書はないし、ゲーム中のテキストも英語オンリーだから、おそらく580円という低価格を実現させるために色々とコストカットさせたんだろう。

ちなみに今回で今まで買ってきたNintendoSwitchソフトは494タイトル。今月中に500タイトルは無理っぽいな。
遊ぶ時間はもっと確保できないんだけれど(涙)

ところで今週発売された『ファイアーエムブレム風花雪月』、ネタバレ防止で事前に情報を仕入れてなくて知らなかったんだけれど、これってコーエーテクモゲームス開発なのね(コエテク開発のFEシリーズはFE無双に続いて2作目)。
先週発売された『マーベルアルティメットアライアンス3』の開発もコーエーテクモゲームス(TeamNinja)だし、2週連続でコーエーテクモゲームス開発の任天堂タイトルが続けて出すなんて凄いよな。一定のクオリティを保ったままこれだけのタイトルを発売しまくるコエテクの開発力はマジやばい!

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