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少し前の話題で申し訳ないですが、Twitterで騒がれたツィート
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多くの人から突っ込まれているとおり、画像の生き物は「オオサンショウウオ」であり、決して巨大化したおたまじゃくしではないのですが、そもそも「カエルの幼虫」と言ってしまう時点で放射脳の方は深刻な問題を抱えていると思います。
 
つか、放射脳の方にとってカエルって虫なのか?(笑
 
 
しかし、この調子だと彼らに『THE功夫』をやらせたら…
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「原発のせいでスパルタンXが巨大化した!これでも反・反原発派の連中は原子力にしがみつくつもりか!?」
 
と発狂するんでしょうね。それはそれで楽しいなあ(棒)
 
 
 
放射脳といえば、音楽家坂本龍一先生がマスコミ紙に掲載された放射線治療拒否という記事に対し、「ああ言う記事を真に受ける人いるの?」と批判してたけれど、世界の坂本先生にこう言っては失礼だけれど、普段の先生の反原発発言ってマスコミ以下じゃん。
 
それなりに有名な人が先頭に立って反原発活動すればそれなりに効果があるんだろうけれど、坂本先生って音楽に関しては天才だけれど、エネルギー問題に関しては無能すぎて、見ていて哀れに感じます。
そもそも、アメリカに住んでいながらも向こうの原発政策には何も発言していないんだから、きっと外野の戯言レベルで活動しているんだろうな(棒)
 
いつものおちょくり記事になりましたが(笑)、いち早い回復を願っています。
 
とりあえず、低線量被爆の放射線治療よりも、タバコの方が圧倒的に体に毒ですよ!ヘビースモーカーの坂本先生!

今日は毎年恒例の24時間テレビを放映していますがいかがお過ごしでしょうか?
私は観ていないけれど(笑)
 
この番組、数年前までは否定的な意見を持っていて、感動の押しつけ、障がい者に無謀なチャレンジをさせる、出演者にギャラ発生することが腹立たしく思いました。
しかし今では考えが変わってきて、困っている人はお金がもらえるし、出演者はギャラがもらえるし、番組スポンサーは募金活動によるイメージアップになるという、実に理にかなった番組だということに気付きました。
別に犯罪を犯して集まったお金じゃないんだからいいんじゃね?
じゃあ普通に募金活動やって何億も集まるかというと絶対に無理なんですよね。
少なくとも何もせずに騒いでいるだけの奴よりかは確実に世の中の為になっているし、文句つけるなら24時間テレビの募金額を超えるだけのアイディアの一つぐらいは挙げろと言いたくなってくる。
結果が全ての世の中において、理想論だけで語るなよ、と言いたくなる。
 
そんな私も明日募金しに行きますよ。新宿で行われている「おっ●い募金」へ。
 
…ますます私の女性ファンが減るなあ(最初からいないつーの)
 
 
 
今日はゲームネタが思い付かないので、最近気になったニュースを取り上げたいと思います。
 
 
 
 
●ゴキブリ100万匹逃げ出す=養殖場の温室から―中国(時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130823-00000096-jij-cn
ゴキブリ云々はともかく、
>中国では、当局が再開発などのため、民間の建物を勝手に壊すことが多い
という一文が気になった。勝手に人の家を破壊するなよ。中国のこういう話を聞くたびに日本に生まれてよかったと思う。
 
 
 
●横行する人身取引「日本は人身取引大国」、組織的手口で少女売買(神奈川新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130818-00000007-kana-l14
はっきりいってこれを書いた記者の質が悪すぎる。大昔とは違って、きちんとした届けを出して健全な営業をしている風俗店に偏見を持っているどころか、風俗店で働いているコンパニオンに対する職業差別ありきで書かれている。
調査・取材しているどころか、自分の想像だけで書いてしまっている悪い記事の一例。こんな低レベルの記事を書いているようじゃ新聞離れも進むよ?
しかも、昨年の相談件数が331件程度で「日本は人身取引大国」扱いだもんな。こんな煽りタイトルで釣るなんて東スポでもやらないって。某ゲハブログだったらやりそうだけど(笑)
 
 
 
●鳥取市中央図書館、「はだしのゲン」閲覧制限を撤回(J-CAST)
http://www.j-cast.com/2013/08/23182106.html
必読書籍として推薦されたり、閲覧を禁止されたり、それが解除されたりと色々と忙しい漫画だなあ。
ちなみに制限が掛かっているのが後半巻である6~10巻。反日感情や天皇批判など、いわゆる左翼的思想が問題あるから閲覧制限したんだろうなあ、きっと。
しかし、マスコミでは全ての巻が問題があるように報道しているけれど、マスコミさんにとっては該当巻の左翼的表現に問題あることが不都合なんだろうな。わかりやすいマスコミさんだなあ(笑)
この前は勢いで書いてしまったけれど、冷静に考えてみて、前半巻で戦争の凄惨さを伝えることは悪いことではないけれど、だけど後半巻の展開はやっぱ問題あるわ。政治がらみの面を見なければいい作品なんだけれどなあ。
 
 
 
●フジテレビHPで藤岡弘、への訂正とお詫び文掲載
フジテレビが事実と異なる内容で放送したことに対するお詫びなんだけれど、個人的には「ふーん」程度。でも、放送から一ヶ月半以上経ってからとはいえ謝罪をしている分まだ良心的だと思う。
しかし、それ以上に気になったのが地上波大嫌い某ゲームアイドルの「こういった勝手な体質だから視聴者に飽きられる」と痛烈に批判していたこと。
逆に聞きたいんだけれど、炎上マーケティングで名を売ろうとする方法もいつかは飽きられるんじゃないの?と言いたくなるし、ゲームアイドルとしても間違ったレトロゲーム知識を訂正しないまま放置するのもどうかと思う(一応、ゲーム業界でも飯を食っているんだし)。
あと、最近のゲームの「バグがあれば修正プログラム配信で対応」という開発現場の製作姿勢に批判しながらも、自身が製作しているゲームに関しては発表から2年以上経ちながらもその後音沙汰は全くなし(製作中止のアナウンスさえなし)。どちらがゲーム製作現場として駄目なのか一目瞭然。現場を知らずによくゲームアイドルとしてゲームの仕事を受けているのが疑問。
しかし、書いてみて藤岡弘、とは関係ないことに気付いた(笑)
 
 
 
●東京都が「4・4・4制」の小中高一貫校導入を検討
http://www.huffingtonpost.jp/2013/08/21/story_n_3788943.html
ということは、JKでいられる期間が一年増えるのか…むふふ…

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先週の夏コミで『ガールフレンド(仮)』の同人誌を探していたら、作っているサークルさんが一つしか見つからず、しかもそのサークルさんのところに着いたらとっくに売り切れてしまい、途方に暮れてしまった宮田です(笑)
 
 
 
ところで本日の夕方、職場の18歳の女の子二人がおっぱいを揉み合い、
「みやたさーん、羨ましいでしょー」
とからかわれてしまいましたが、それを見てちょっと下が反応しかけた私は非常に悲しかった…職場ではエロキャラで通っているんだろうなーきっと。まあ相手にされないよりかはいいか(笑)
彼女たちの逆セクハラ(?)は、ぼくにとってある意味ご褒美ともいえるけど!(爆)
 
…しょっぱなから下ネタ全開でますます自分の女性ファンが減るぜ(最初からいないんだろうけれどw)
 
こんなことを友人に話したら「裏山けしからん!」と言われてしまった(笑)
 
 
 
 
さて今回の記事は、最近気になった出来事を適当にコメントしていこうと思います。
ゲームネタは今回はパスってことですんません…
 
 
●「風立ちぬ」は「条約違反」=喫煙描写に禁煙団体が要望書
 
作品舞台の当時の事情を考えると今よりも喫煙者が多かったわけで、こんな発言ははっきりいって野暮。そもそも、喫煙団体がタダで名を上げたいが為に話題作を利用しているとしか思えないんだよなあ。喫煙シーンのある作品なんて他にもあるわけだし。
ただ、売名行為だとしても、少年誌では『ONE PIECE』に登場するサンジが常に喫煙していることに関しては全く突っ込まないのは、発行元の集英社が怖いからかな?だとすれば、これは企業間の弱いものイジメにしか見えないよ。
でも、海外で売るにはやはりこの「喫煙シーン」は問題になるわけで、いくつかの国で上映する場合はR指定になる恐れがあるんだよな(これが理由でONE PIECEのサンジが常に咥えているのがタバコではなくキャンディーに差し替えてある)。
そう考えると、日本の表現描写はまだ自由なんだと改めて思うし、実際海外コミックが日本では売れないのは、規制による表現の幅を狭めているのが要因だとも思います(特に韓国では性表現がとにかく厳しいらしい)
 
 
 
 
 
●<はだしのゲン>松江市教委、貸し出し禁止要請「描写過激」(毎日新聞)
 
児童ポルノのアレと一緒だけれど、規制厨のウザさにゲンナリするなあ。もっとも、その規制厨が子供の頃は、『はだしのゲン』は学校の図書館に置いてある漫画の常連だったはずで(私の小学校もそうだった)、それを読んでトラウマになったのがきっかけで規制に走ったんだろうな。実際、描写がきつくって小学生時代にあれは読めなかった…(ちなみに当時は『闘将!!拉麺男』も似たような理由で読めなかった。アニメ版は良い具合にアレンジされたよかったけれど)。
だから多少気持ちはわからないわけでもないけれど、それだったら私のように読まなければいいだけの話だし。
 
 
 
 
 
●某ゲハブログの管理人、彼女募集
 
一日に何十万アクセスあるブログですが、女性からの問い合わせがないなんてちょっと信じられない。
私のブログは一日に300アクセス程度なので、某ゲハブログに比べると弱小ブログかも知れませんが、それでも下はJK、上は40代の女性のコメント等の書き込みがあったりします(リアルに会うかどうかはまた別の話で)
 
だけどさ、あんなブログ内容じゃ実際に会おうとする女性なんていやしないよ。
 
金目的のためだったら捏造記事を書いては読み手を煽るだけ煽いで、他人に迷惑を掛ける(もしくは炎上)ようなブログをやっているようじゃ、コイツの性格もタカが知れているし、そもそも部屋にこもって一日に何度もブログ更新している暇があれば、私のように休日は外に出て活動すれば出会いの一つや二つはあるというのに…
いくらイケメンでも行動しなければそれまでですし、私のような超絶キモメンでも数多く行動すれば可能性があるわけで、彼の場合はアクティブさが足りないのは明らか。
 
ちなみにブログで知り合った女性とは会うこともあるのですが、意外にも私の母親について書かれた記事が評判だったりします(次点は恋愛に関する記事)。
うちの母親は息子にとってチョー怖い存在ながらも(笑)、私以上にノリがよいキャラなのでよくブログに登場させていますが、こんなところで役に立つとは…ありがとうママン(ブログでは面白おかしくするために表現を多少デフォルメさせているけれど、母親との絡みはほぼ実話だったりする)。
だけれど、こんなアホなブログで勝手に登場させていることを後で知られたらどうしようか(笑)
 
ところで私がヤフブロを始めるずっと昔、私の旧サイト経由で知り合った女性(当時18歳…というかまたかw)と電話することになったのですが、その時彼女は私の声が美声に聴こえたようで少し興奮気味でした。当時はメールでのやり取りだけでまだ顔合わせしたことがなかったので、「妙な期待をさせたらどうしろう?」と思い、以降当ブログでは私はキモメン設定にすることにしました。これならヘンに期待することもないだろうと(笑)
 
…でも、実際の自分は、キモメン・デブ・ハゲ・低学歴・低収入というコンプレックスのロイヤルストレートフラッシュなので、やはりこの設定は間違いないことに一人で泣きました(爆)

先週の金曜日は大手町にある日経新聞本社で行われた「日経の読み方セミナー」に参加したこともあってブログの更新ができなかったのですが、仮にも日経新聞を読んでいる人間がこんなアホなブログを書いているという事実が恐ろしい(笑)
 
まあこんな記事でも真面目に書いていることには違いがありませんが、真面目は真面目でも「一生懸命にバカなことを真面目に書いている」だけなんであまり褒められたものではないですが(爆)
 
さて先週といえば、フジテレビの「ノンストップ!NON STOP!」でデビィ婦人が”狩猟女子”と呼ばれると女性たちと激論を繰り広げたのを観たのですが、あまりにもの狩猟女子の腹立たしさにイラついてしまいました。
価値観の違いがあるにしても、いくらなんでもこれは酷過ぎだろ。なんだよ「交際相手22人」「三年間で付き合った男性の数100人以上」って。それって恋人ではなく、援助とか、愛人とか、セ●レとかそんな関係にしか見えないのだが。男にとっては都合の良いオンナにしか見えないですが、本人たちはそれをわかっているのか…
 
 
さて、最近の気になるニュースでも。
 
●ナイナイ岡村「AKB柏木合コンスクープの裏に、芸能事務所の力関係が見える」
http://biz-journal.jp/2013/02/post_1470.html
(以下引用)
「アイドルグループの運営元がメンバーに対し恋愛を禁止することは、人権侵害だ」との主張が出ていることについても岡村は、「芸能界の汚さをわかっていない発言だ。芸能界というのは、アイドルがデビューする時には、事務所から恋人と別れさせられる世界であり、みんなそんな世界であることを承知の上で入ってきており、アイドルに人権なんてない」と反論した。
(引用終わり)
 
これに関しては、80年代以降のアイドルグループ(それ以前は知らん)や、今人気の女性アイドル声優を見ればわかりますが、彼女らが恋人がいることをデビュー前からカミングアウトしている人がいないことからもわかります。
世の中、あんだけアイドルがいるんだもの、一人ぐらい恋愛していてもおかしくないのに、そういった情報すら流れないのは普通に考えておかしくないですか?
これはあくまで憶測でしかないですが、これは事務所側がアイドルデビューの条件として「恋人がいないこと(いても別れること)」もしくは「恋人がいてもカミングアウトしないこと」と言っているのかも知れません。
 
恋愛禁止で思い出しましたが、実は80年代の若手ジャンプ作家も恋愛禁止だったんですよね。
 
ゆでたまごの原作担当である嶋田隆司先生は『キン肉マン』連載当時、とある女性と交際していましたが、編集者側から「今までの経験から若手作家が恋愛をしていると作品のクオリティが落ちる」と編集部に説得され、ほぼ強制的に別れさせたと、本人による自伝(エンターブレイン刊『生たまご ゆでたまごのキン肉マン青春録』参照)で明かされています。
30年近く経った今(ただし自伝執筆当時)でも、(編集部側からの指示とはいえ)彼女にそんな態度を取ってしまったことを悔やんでいるとも語っています(しかし相棒の中井先生は21歳で結婚しているんだよなあ。まさか作画担当はこの条件に当てはまらないとかw)。
 
恋愛とは違いますが、同じくジャンプ作家(当時)であり『北斗の拳』作画担当の原哲夫先生も、「若い作家が今まで見たことがない高額な収入を見ると人間として脱落する」という理由で、一切の休載を認めなかったようです(本当はラオウを倒してからの構想のために休載したかったようですが、編集部はこれを認めなかったよう)。
 
こうやって見ると、80年代のジャンプ作家は青春の全てを仕事に謳歌していることがわかります。
「恋愛したければジャンプ作家を辞めればいいじゃん!」と言われますが、そもそもジャンプ編集部は作者が連載を終わらしたくてもなかなか希望を通さないので、ジャンプ作家になった以上、プライベートを捨てることを覚悟しなければならないようです。
 
女の子とデートすることが趣味のぼくにしてみれば地獄以外の何物でもありません(爆)
 
そんな80年代のジャンプ作家の例を見ると、AKBの件に関しては「恋愛を禁止していることを事前に言っている」からまだ救われていると思います。ジャンプ作家の方は売れだしてから急に言われるからタチが悪い(笑)
 
…でも、80年代のジャンプが黄金期と呼ばれているのも、そんなジャンプ作家の犠牲の上で成り立っているともいえるので、今のジャンプも作家全員を恋愛禁止にすれば80年代と変わらない勢いを取り戻すかも知れませんね(もちろん皮肉)
 
しかし、これだと同じく80年代にジャンプ誌上で大ヒットした『コブラ(寺沢武一)』や『ストップ!!ひばりくん!(江口寿史)』や『BASTARD!! -暗黒の破壊神-(萩原一至)』の休載の多さは理由にならないけどな(爆)
 
 
 
 
 
●マイベスト北斗の拳ゲーム
 
ジャンプネタついでに。
誰かのツイートで見かけたのですが、『北斗の拳(武論尊/原哲夫)』のゲーム版で面白い作品を挙げる場合、ナツメが作ったプレイステーション版(世紀末シアターがある方)か、セガマークIII版を挙げる人が多かったです。まあ無難なところですね(笑)
ちなみに私が推すのは、東映動画とショウエイシステムという黄金タッグで作られたスーパーファミコンソフト『北斗の拳6』です。実はこのソフト、随分昔に燐さんからいただいたんですよね。
ゲーム内容はSNKの『龍虎の拳』をさらに大味にした対戦格闘ゲームで、世間一般の評価は著しいものではありませんでした。
ただ、一点のみ作り手の愛を感じる部分が説明書のラオウ紹介文にありました
 
それは…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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ラオウにだけ”しゃがみ動作”がないのは、容量の問題でも手抜きでもなんでもなく、拳王だからしゃがめない(=膝をつけない)のです。
たった一文でラオウの語ってしまったこのセンスだけでも私の中では余裕でベストゲームです。ここまで書かれたらゲームの中身はどうでも構いません!
 
…もっとも、これはもらったソフトだからそういえるだけで、
これを定価で買ってたら猛烈にキレます(笑)

今日は久し振りにゲーム以外で最近思ったことを書いていこうと思います。
 
 
●千野志麻アナの事故の件
 
不幸な事件だと思うけれど、マスコミは何故「千野容疑者」ではなく「千野アナ」で報道しているんだろう?身内には甘いよなあ。
 
 
 
●体罰自殺が起きた桜宮高校の体育科の入試が中止に
 
元々体罰した顧問の問題なのに、真っ先に犠牲になるのが受験生というのが解せないなあ。
そもそも体罰をする教師というのは、「口で聞かないから手を出す」のであって、裏を返せばその教師は「口で説明できない無能」であり、こんな教師を野放ししておきながら「入試を中止するかどうか」というレベルの話で終わらないことを祈ります。
 
 
 
●女性の益若つばささん側が夫の梅田直樹さんに慰謝料の金額
 
男女逆転離婚の例ってあまり聞きませんが、その金額はなんとおよそ3000万らしい。この金額を聞くと、金持ちの女性と結婚したくなるけれど、それ以前に普通の一般女性すら寄ってこないという罠(爆)
「ヒモ亭主」と呼ばれている梅田さんだけれど、そういうヤツに限って妬みで言っているからなあ。自分だったらプライドを捨ててもヒモ亭主になりたいし(爆)
そう考えると、つばささんってそこらへんの男よりも男前だなあ(笑)
 
 
 
●田中れいな・譜久村聖・飯窪春菜(モーニング娘。)握手会イベント
http://www.helloproject.com/event/1301162030_event_musume.html
1/18にイオン桑名で行われたようですが、大きな会場で行われるAKB握手会とは違い、スーパーで行われるのがアットホーム的でいいですね。なお、握手会は全国47都道府県での実施を目指して展開していくようです。
今のAKB規模になると局地的な会場でイベントは難しく「身近なアイドル」とは程遠い存在になりましたが、今のモー娘の方がよほどファンにとって「身近なアイドル」のように感じられます。
それはそうと、一時期よりも人気が落ちたとはいえどもモー娘はアイドルグループとしてはまだまだ人気がありますが、たった3人で握手会を行うなんて現場では混乱がなかったのだろうか?
ちなみに私は握手会商法は賛成だったりします。昔のアイドルは高嶺の華のような存在だっただけに、そんな高嶺の華と握手できること自体が夢のようでしたが、それが今では現実になりましたからね。1,000円程度のCDを買うだけで握手できるのはかなりリーズナブルだと思います(複数枚買うかどうかは本人の判断だし)。会場までの交通費の方が高いけど(笑)
何せ、私なんてマイコーと握手できる権利とかあったら軽く100枚ぐらいは買ってますよ(爆)
 
 
 
●最近気に入っているコミック
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昔からジャンプには学園ラブコメ枠がありますが、現在そのラブコメ枠で連載しているのは古味直志先生の『ニセコイ』
最悪な出会いをしてしまった女の子とある理由で「偽物の恋」をする羽目になったところから物語が始まりますが、ラブコメだけあって主人公は他の女の子にモテモテといういかにもありがちな設定(笑)。
とはいえ、そのジャンプ漫画らしい王道的な設定ながらも、主人公たちの恋の行方が気になってしまい、毎週月曜が楽しみだったりします。
まあ『HUNTER×HUNTER』が休載がなければここまで熱心に読んではいないのですが、実は編集担当者がどちらも同じ齋藤優氏だったりします(笑)

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