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先日の日曜朝、仕事で品川某王子様ホテルに行った際にそこでメタルギアソリッドで有名な小島秀夫監督を見かけたんだけれど、ホテルで何かイベントとかあったのかな?というかあんな辺境の地でイベント以外に何も考えられないんだけど!(爆)

しかし、品川駅ってホテル以外にめぼしい施設がホント何もないのな。遊ぶところなんてろくにないのに…そもそも品川駅と言いながら住所的には港区なんだけどな(笑)



●メガドライブ互換機ソフト、グレイランサー復刻版が再販
ほぼ予約だけで売り切れ店が続出したグレイランサー復刻版だけど、ソフマップ限定で再販されるとのこと。
出荷本数2500本だったようだけれど、現行機のダウンロードソフトではなく今どきメガドライブで動くパッケージソフトにこれだけのニーズがあったことに正直驚き。発売前は(以前スーファミで出した復刻ソフトの売れ行きを見て)しばらくは店頭で売れ残るだろう…と思っていたら、発売週の週末ではどこの店でも見つからず、中古でさえ復刻版をリアル店舗で売ってるのを見なかったからなあ。
むしろ、オリジナルの初期版の方が秋葉原で普通に売っているのを見るレベル!
メガドライブの復刻版ソフトの流れが続くといいなあ…(といいながら自分は買わないんだけれど)



●SEGAAGESコラムスII、8/8配信!
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最近、一か月に一本配信がズレつつあるNintendoSwitchのSEGAAGESシリーズだけど8/8はコラムスII!
今回は初代とのカップリングだけれど、ゲームセンターでは初代もIIも1990年に稼働してたんだね。
初代はかなりのロングランヒットで長い期間ゲーセンに置かれていたイメージだったけど、IIがそこまでヒットしたイメージがないのはゲーセン側からすれば、初代はまだまだインカムを稼げるタイトルだからIIはいらないと判断したんだろう。
それにIIの移植自体も他にはセガサターン版しかないから、ユーザーとしてもコラムスは初代のイメージなんだろうね。個人的には高校時代によく多人数対戦をしたコラムスIIIも歴史から埋もれてほしくはないんだけど(汗)

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ヤフオクで最近気になった出品物の一つがこれなんだけれど、
なぜこんなに個人がメガドライブソフトをダブりで持っている!
その中でもスーパーモナコGP、大量に持ちすぎだろ!アイルトンセナの方はこれより持ってるけど(爆)
この出品者、飼い猫の治療費の捻出で手放すようだけれど、この10500円で少し救われればなあ…と競り負けた第三者ながらそう思わずにいられないけれど、猫は保険がかなり高額と聞いているから、家族として猫を迎えるのは一般人には難しい時代になりそう。
そしてこのアレがあのバージョンだったら確実に落としてた(笑)
あとBGMのドラム音のバランスが異なる『スーパー大戦略』のバージョン違いがこのセットにあるのか判断できなかったのが心残り(汗)

ところで今日から遅いゴールデンウィークなんだけれど、この期間中に遊ぼうとしてるのは Switch版『ファイナルファンタジーXII ザ・ゾディアックエイジ』。すでに25時間以上遊んでヴァンのレベルは45、話的には中盤くらい。
で、少し攻略の手助けになればと思い、ブックオフでアルティマニアを買おうとしたら…
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見事にXIIだけないでやがるの(笑)
FFXIIはシリーズとしては日本よりも海外で人気あるようだから、攻略本が品薄なのも外国人の買い占めによる海外への(中略)
ゲームの攻略法はネットで見ればいい部分もあるけれど、読みやすさ・見やすさではやはり紙の本には敵わない。だから今でも攻略本のニーズがあるんだろうな…



●漫画家の荻野真先生、腎不全で死去
還暦を迎える前に亡くなられるだなんて早すぎる…
世間的には孔雀王で有名だけれど、メガドライブユーザー的にはやはり闘技王キングコロッサス。
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先生を追悼していつもの画像の使い回しのキンコロタワーを…。
ご冥福ををお祈りします。

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2018年4月から12月のNintendo Switchソフトのミリオンセラーだけど、国内だけで100万本以上売れたタイトルがこれだけあるなんて凄いよな。実際、自分が買ったタイトルもこの中に6本あるし(クリアしたのはそのうちたったの2本だけど)。

Switchは任天堂が新ハード出すたびに出すような主に定番タイトルと呼ばれるゲーム中心に売れているんだけど、プレイステーション4の場合は大作国産ゲー中心(DQXI、MHW、FFXV)というデータを見ると上手く差別化されてるなーと思うなど。
逆に任天堂ハードはハード性能もあっていわゆる海外の超大作なAAAタイトルが出せなかったり、プレステ4はソニーが定番ソフトを出さなくなったりと、上手い具合に棲み分けできてる。
個人的には初代プレステ時代に放映してたSCE(当時)タイトルのTVCMが好きだっただけに、今のソフトを出さない現状を見るとちょっと寂しいな。出てるゲームそのものは申し分なく面白いけど、周辺の盛り上がりに関しては佐伯さん&ステハニー林さんが広報やってた時代が猛烈に面白かった…というと、自分も老害だなーと思ったりする(笑)



●本格横スクロールシューティング『Rolling Gunner(ローリングガンナー)』のSwitch版が2019年冬に配信
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発音が何と無くバンナムの『ローリングサンダー』に似ているけれど(笑)、なかなか面白そうな弾幕系横スクロールシューティングという事で期待!元ZUNTATAスタッフによる音楽も注目!
地形の判定の無い横シューで弾幕の見た感じがカプコンの『プロギアの嵐』やケイブの『赤い刀』っぽい雰囲気だけど、それらが苦手な自分はきちんと遊べるんだろうか…?(汗)

ここ数日は風邪のせいか咳も鼻水も止まらず身体が怠い状態が続いてますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?正直、ブログ更新やゲームどころじゃない(汗)

これがコミケ開催時じゃなくて本当に良かったよ…


話は2週間ぐらい前に遡るけれど、
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高田馬場にあるミカドの入り口近くにあったピンボールが全台撤去されたんですね(調べたところ12月中旬までは稼働してたらしい)。
たまに行く時に一度はプレイしてたんだけど、ピンボール自体がアナログで非常にデリケートなゲーム機だけに常にメンテナンスが必要と思うと、インカム(売り上げ)がそのコストに対して見合わなかったんだろうなあ。
自分はオペレーターじゃないので真相はわからず、これはあくまで想像だけど、近場でピンボールが遊べなくなったのは痛い。
…とは言っても、自分でさえ1ヶ月に一度遊ぶかどうかのペース(=ミカドに通うペース)だったから、遊ばない人がいるから撤去されるんだ、というレッテルは筋違いだよね(汗)



●ベイブレードがデビューして今年で20年
今でも根強い人気を誇るタカラトミーの玩具・ベイブレードにハマっている親子の話を割と聞くけど、最初のブームの時にハマってた子供たちが今ではアラサーとなって、彼らの子供と二世代でベイブレードファンという話を聞くと20年の歴史の重みは違うなーと思うと同時に、ベイブレードが出た頃にはすでに成人だった自分は20年経った今でも独身な辺りに絶望を感じる(爆)

ベイブレードが出た当初は昔懐かしいベーゴマの復活みたいな謳い文句だったけど、今じゃそのベイブレード自体も同じく歴史が古い玩具になり、当時ハマってた人には懐かしく、今の子にとっては今展開されているベイブレードバーストにハマっているのを見ると、一時期下火だった時代がありながらもその人気の持続ぶりに驚くばかり。
親子二世代でミニ四駆ファンが多く存在するけど(親はレーサーミニ四駆世代、子はフルカウルミニ四駆世代)、ベイブレードもそんなコンテンツの一つになったこと思うと、いくらデジタルな時代になってもアナログ玩具文化は消えることはないでしょうね。ミニ四駆もベイブレードもそうだけど、アイテムをカスタマイズして試行錯誤する楽しさはデジタルじゃそう味わえないし。


同じくタカラトミーの玩具で、ベイブレードよりも6年早く展開されたビーダマンの方は復活しないのかしら?初期シリーズはボンバーマンのキャラクターだったから当時はハドソンも関わってたんだけれど、ハドソンが亡き今はコナミが絡んだコンテンツなのかな?

…という方が結構いらっしゃるかと思いますが、残念ながらうちは1/3から仕事だった(涙)
長い休みだと連休明けがダルくて厳しくなるから考えようによってはそれもありなのかな?いや、普通に休んでゲーム三昧したいんだけど(笑)

この1週間の間にクリアしたのが、Nintendo Switchの『モンスターボーイ 呪われた王国』と、今回2回目のクリアとなるアーケードの『湾岸ミッドナイトマキシマムチューン6』
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使用車種はポルシェ911ターボ(964)。前回クリアしたフェアレディZ(S30Z)の分と合わせてのプレイ料金が25000円近く(ただしストーリーモードだけでなく分身対戦を含めた金額)。昨年の夏からの稼働だったから結構湾岸マキシ6に注ぎ込んでるなーと思った。新品のPS4本体がもうちょっとで買えるじゃん!(笑)
今度はカウンタックでのクリアを目指す予定。続編出るまでどこまで進められるか…

ところで一日一回チャレンジできるスクラッチでパジェロエボリューションをゲット!

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フルチューンだけど使う事もなさそう^_^

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